国内株式インデックスファンド(投資信託)を比較!おすすめは?

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国内株式インデックスファンドは日経平均やTOPIXなどのインデックスをベンチマークとした国内株式に分散投資ができる投資信託です。

国内株式への投資は日本にいれば情報も入手しやすく為替リスクがないのが特徴で、身近な投資対象として人気があります。

そんな国内株式インデックスファンドで低コストなファンドを一覧としてまとめ、実質コストなど比較してみました。

国内株式型インデックスファンドの一覧

モーニングスター社でカテゴリが国内株式型の中で主なインデックスである「日経平均」「TOPIX」「JPX日経インデックス400」をベンチマークとした低コストなインデックスファンドを抽出したのが下記となります。

日経平均

名称信託報酬
(税込)
ベンチマーク純資産総額
(百万円)
eMAXIS Slim国内株式(日経平均)0.1674%日経平均1,658
ニッセイ日経平均インデックスファンド0.17172%日経平均
(配当込)
5,432
iFree日経225インデックス0.17172%日経平均4,385
たわらノーロード 日経2250.1836%日経平均12,560
Smart-i 日経225インデックス0.1836%日経平均1,190
i-SMT 日経225インデックス
(ノーロード)
0.1836%日経平均108
野村つみたて日本株投信0.1836%日経平均1,902
つみたて日本株式(日経平均)0.1944%日経平均3,698
日経225インデックスe0.2052%日経平均1,296
ニッセイ日経225インデックスファンド0.27%日経平均147,916

TOPIX

名称信託報酬
(税込)
ベンチマーク純資産総額
(百万円)
eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)0.1674%TOPIX7,447
Smart-i TOPIXインデックス0.1674%TOPIX
(配当込)
243
iFree TOPIXインデックス0.17172%TOPIX969
ニッセイTOPIX
インデックスファンド
0.17172%TOPIX
(配当込)
22,532
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド0.1728%TOPIX
(配当込)
22,243
たわらノーロードTOPIX0.1836%TOPIX
(配当込)
1,028
i-SMT TOPIXインデックス(ノーロード)0.1836%TOPIX61
つみたて日本株式(TOPIX)0.1944%TOPIX3,999

JPX日経インデックス400

名称信託報酬
(税込)
ベンチマーク純資産総額
(百万円)
iFree JPX日経400インデックス0.2106%JPX日経
インデックス400
578
ニッセイ
JPX日経400インデックスファンド
0.2106%JPX日経
インデックス400
(配当込み)
1,348
SMT JPX日経
インデックス400・オープン
0.3996%JPX日経
インデックス400
(配当込み)
8,272
野村インデックスファンド・JPX日経4000.432%JPX日経
インデックス400
8,536
eMAXIS JPX日経400インデックス0.432%JPX日経
インデックス400
6,639

インデックスについて

日経平均

日経平均は東証一部に上場する銘柄から、日本経済新聞社が選んだ日本の株式市場を代表する225銘柄の株価をもとに算出される株価指数で、225銘柄の単純な株価平均とほぼ同じような考え方となります。

株価をもとに算出されるので、株価の高い銘柄(値がさ株)に影響を受けやすいといった特徴があります。

銘柄の入れ替えは毎年一回、定期見直しが行われていて、市場流動性とセクター(日経業種分類の36業種を6つに集約したもの)間のバランスにより選定され、それ以外に経営破たんや経営再編などで欠員が出る場合には臨時入れ替えとして銘柄を補充し255銘柄が維持されます。

業種別比率

組入上位10銘柄

銘柄コード比率(%)
ファーストリテイリング998310.43
ソフトバンクグループ99844.05
ファナック69543.08
KDDI94332.91
ユニー・ファミリーマートホールディングス80282.57
東京エレクトロン80352.32
テルモ45432.30
ダイキン工業63672.16
京セラ69712.04
セコム97351.69

過去のリターン・リスク

リターン(年率)リスク(1標準偏差)
1年ー3.1%17.6%
3年+10.1%14.8%
5年+7.6%15.7%
10年+10.9%17.9%
15年+4.5%18.8%
20年+2.0%19.1%
30年ー1.3%20.9%

※:2019年2月末時点
※:配当は加味してない

TOPIX

TOPIXは東証株価指数(Tokyo Stock Price Index)のことで、東京証券取引所が東証一部上場の全銘柄(約2,100銘柄)を対象として算出・公表している株価指数です。

算出方法は、東証一部上場の全銘柄の時価総額の変化を指数化したもので基準時点(1968年1月4日)の時価総額を100とした場合、現時点での時価総額がどのくらいになっているかを示していて、時価総額の高い銘柄の影響を受けやすいという特徴があります。

業種別比率

組入上位10銘柄

銘柄コード比率(%)
トヨタ自動車72033.38
三菱UFJフィナンシャル・グループ83061.96
ソフトバンクグループ99841.44
日本電信電話94321.41
ソニー67581.40
三井住友フィナンシャルグループ83161.36
本田技研工業72671.34
キーエンス68611.32
任天堂79741.18
みずほフィナンシャルグループ84111.05

過去のリターン・リスク

リターン(年率)リスク(1標準偏差)
1年ー9.1%17.3%
3年+7.4%14.0%
5年+5.8%15.3%
10年+7.8%16.9%
15年+2.7%17.7%
20年+1.8%17.6%
30年ー1.4%19.1%

※:2019年2月末時点
※:配当は加味してない

JPX日経インデックス400

JPX日経インデックス400は、日本取引所グループおよび東京証券取引所、日本経済新聞社が2014年1月6日より公表を始めた株価指数です。

東証一部、東証二部、マザーズ、JASDAQに上場する銘柄から選ばれた400銘柄で構成され、基準時2013年8月30日(終値)の時価総額を10,000として、その後の時価総額を指数化したものです。

資本の効率的活用や株主を意識した経営など、グローバルな投資基準に求められる諸要件を満たす「投資者にとって投資魅力の高い会社」で構成するために、流動性(売買代金)や規模(時価総額)に加え、企業の資本効率を示すROE(自己資本利益率)、営業利益などの定量的な評価に加え、定性的な要素(独立した社外取締役の選任、IFRSの採用、決算情報の英文開示)も加味した400銘柄が選定されています。

銘柄の入れ替えは毎年8月最終営業日に銘柄定期入替が実施されます。

業種別比率

組入上位10銘柄

銘柄コード比率(%)
ソニー67581.65
キーエンス68611.56
日本電信電話94321.48
三菱UFJフィナンシャル・グループ83061.48
ソフトバンクグループ99841.48
本田技研工業72671.46
トヨタ自動車72031.43
みずほフィナンシャルグループ84111.38
三井住友フィナンシャルグループ83161.38
KDDI94331.38

過去のリターン・リスク

リターン(年率)リスク(1標準偏差)
1年ー8.6%17.2%
3年+6.7%13.8%
5年+5.4%15.3%
10年+8.2%16.5%

※:2019年2月末時点
※:配当は加味してない

低コストインデックスファンドの実質コストなどを比較

国内株式インデックスファンドで信託報酬が特に低コストなファンドで、「実質コスト」「マザーファンドの規模」「純資産残高年間増加額」「1年間のリターン」などを比較したのが下記となります。

【実質コスト】

投資信託は、保有時にかかるコストとして信託報酬がありますが、信託報酬以外にもその他費用としてかかるコストがあり、それらを合わせたのが実質コストと呼ばれ、実質コストが小さいほど低コストで保有できるファンドであると言えます。

 

【マザーファンドの規模】

インデックスファンドではマザーファンドを通して実際の株や債券などの売買をしていることが多く(ファミリーファンド方式)、マザーファンドの規模が小さいとインデックスとの連動に必要なすべての株式等を購入できずにインデックスと乖離が発生しやすくなったり、逆にマザーファンドの規模が多ければ株式の売買手数料などが割り引かれコスト削減につながる期待が持てます。

 

【純資産残高の年間増加額】

純資産残高の年間増加額が大きければ、資金流入が多いこととなるので直近で人気が高いファンドといえます。

 

【1年間のリターン】

1年間のリターン(トータルリターン)は、基準価額をベースに間接的なコスト(信託報酬を含む実質コストなど)を控除したリターンとなります。

 

ただ、インデックスファンドでは信託報酬の引き下げなどがあり、単純に1年間のリターンが大きければ良いインデックスファンドとは言えませんのであくまで参考値として記載しています。

日経平均

名称信託報酬
(税込)
実質コスト
(税込)
マザーファンド規模
(百万円)
純資産残高
年間増加額
(百万円)
1年間の
リターン
eMAXIS Slim国内株式(日経平均)0.1674%0.176%
※1
92,6561,506+2.10%
ニッセイ日経平均インデックスファンド0.17172%0.186%
※2
135,0362,718+2.03%
iFree日経225インデックス0.17172%0.181%
※3
166,4523,002+2.01%
たわらノーロード 日経2250.1836%0.192%5,1857,697+1.93%
Smart-i 日経225インデックス0.1836%0.234%
※4
836428+1.92%
i-SMT 日経225インデックス
(ノーロード)
0.1836%0.191%
※5
117,60831+2.01%
野村つみたて日本株投信0.1836%0.190%
※6
49,8711,688+2.03%
つみたて日本株式(日経平均)0.1944%0.204%
※7
108,8853,460+2.09%

※1:第1期運用報告書(2018年2月2日~2018年4月25日)より年率換算した参考値
※2:第2期運用報告書(2017年2月16日~2018年2月15日)から信託報酬引き下げ後(0.17172%)を考慮した参考値
※3:第2期運用報告書(2017年9月20日~2018年9月19日)から信託報酬引き下げ後(0.17172%)を考慮した参考値
※4:第1期運用報告書(2017年8月29日~2018年5月25日)より年率換算した参考値
※5:第1期運用報告書(2017年11月24日~2018年10月22日)より年率換算した参考値
※6:第1期運用報告書(2017年10月2日~2018年5月14日)より年率換算した参考値
※7:第1期運用報告書(2017年8月16日~2018年6月25日)より年率換算した参考値

信託報酬は「eMAXIS Slim国内株式(日経平均)」が最安値で、実質コストも調査時点では低コストとなっていそうです。(ただし、実質コストは毎年変わります)

純資産残高年間増加額は「たわらノーロード 日経225」が一番多く人気となっていますが、実質コストが低コストで、参考値ではありますが1年間のリターンも最も良かった「eMAXIS Slim国内株式(日経平均)」が最もベストといえそうです。

参考 eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)の評価ってどう?過去の成績は?

ただ、「eMAXIS Slim国内株式(日経平均)」は配当が加味されていない日経平均をベンチマークとしているので、株式の配当分も加味したリターンが期待できる「日経平均(配当込み)」とは乖離が発生してもおかしくないので(可能性は低いとは思いますが)、気になる方は「日経平均(配当込み)」に連動すると明記されている「ニッセイ日経平均インデックスファンド」も検討してみてください。

参考 ニッセイ日経平均インデックスファンドの評価ってどう?利回りは?

TOPIX

名称信託報酬
(税込)
実質コスト
(税込)
マザーファンド規模
(百万円)
純資産残高
年間増加額
(百万円)
1年間の
リターン
eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)0.1674%0.173%
※1
275,9585,504ー4.44%
Smart-i TOPIXインデックス0.1674%0.261
※2
16,168229ー4.54%
iFree TOPIXインデックス0.17172%0.180%
※3
969518ー4.53%
ニッセイTOPIX
インデックスファンド
0.17172%0.181%
※4
50,8687,082ー4.47%
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド0.1728%0.191%173,54710,200ー4.37%
たわらノーロードTOPIX0.1836%0.186%289,238603ー4.47%
i-SMT TOPIXインデックス(ノーロード)0.1836%0.189%
※5
205,94614ー4.46%
つみたて日本株式(TOPIX)0.1944%0.199%
※6
275,9581,720ー4.46%

※1:第1期運用報告書(2018年2月27日~2018年4月25日)より年率換算した参考値
※2:第1期運用報告書(2017年8月29日~2018年5月25日)より年率換算した参考値
※3:第2期運用報告書(2017年9月20日~2018年9月19日)から信託報酬引き下げ後(0.17172%)を考慮した参考値
※4:第3期運用報告書(2017年2月21日~2018年2月20日)から信託報酬引き下げ後(0.17172%)を考慮した参考値
※5:第1期運用報告書(2018年1月12日~2018年10月22日)より年率換算した参考値
※6:第1期運用報告書(2017年8月16日~2018年6月25日)より年率換算した参考値

信託報酬は「eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)」が最安値で、実質コストも調査時点では低コストとなっていそうです。(ただし、実質コストは毎年変わります)

ただ、純資産残高年間増加額は「三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド」が一番多く人気となっていて、参考値ではありますが1年間のリターンも最も良かったようです。

参考 三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンドってどう?

長期で見た場合には、実質コストが低コストな「eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)」が有利となりそうですが、配当込みのインデックスをベンチマークとしてないので、気になる方は配当込みのインデックスをベンチマークとしている「三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド」か、実質コストが低コストな「ニッセイTOPIXインデックスファンド」も検討してみてください。

参考 ニッセイTOPIXインデックスファンドの評価ってどう?利回りや実質コストは?

JPX日経インデックス400

名称信託報酬
(税込)
実質コスト
(税込)
マザーファンド規模
(百万円)
純資産残高
年間増加額
(百万円)
1年間の
リターン
iFree JPX日経400インデックス0.2106%0.219%20,928425ー3.91%
ニッセイ
JPX日経400インデックスファンド
0.2106%0.248%22,285278ー3.92%

信託報酬は「iFree JPX日経400インデックス」が最安値で、実質コストも調査時点では低コストとなっていて最もベストなファンドと言えそうです。(ただし、実質コストは毎年変わります)

参考 iFree JPX日経400インデックスの評価ってどう?実質コストや利回りは?

つみたてNISA(積立NISA)やiDeCoの対応状況

国内株式インデックスファンドで信託報酬が低コストなファンドのつみたてNISA(積立NISA)やiDeCoの対応状況は下記となっています。

上記で比較対象としたすべてのファンドがつみたてNISAに対応していて、iDeCoはファンドによってネット証券での取り扱いがあるのでうまく利用してください。

参考 NISA、つみたてNISA(積立NISA)、iDeCoの比較については下記も参考にしてみてください。

⇒ NISA、つみたてNISA(積立NISA)、iDeCoを比較!結局どれがおすすめでお得?

日経平均

名称つみたてNISAiDeCo
eMAXIS Slim国内株式(日経平均)×
ニッセイ日経平均インデックスファンド SBI証券
iFree日経225インデックス×
たわらノーロード 日経225 楽天証券
Smart-i 日経225インデックス×
i-SMT 日経225インデックス
(ノーロード)
×
野村つみたて日本株投信×
つみたて日本株式(日経平均)×

TOPIX

名称信託報酬
(税込)
実質コスト
(税込)
eMAXIS Slim国内株式(TOPIX) SBI証券
Smart-i TOPIXインデックス×
iFree TOPIXインデックス×
ニッセイTOPIX
インデックスファンド
×
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド SBI証券
楽天証券
たわらノーロードTOPIX×
i-SMT TOPIXインデックス(ノーロード)×
つみたて日本株式(TOPIX)×

JPX日経インデックス400

名称つみたてNISAiDeCo
iFree JPX日経400インデックス マネックス証券
ニッセイ
JPX日経400インデックスファンド
×

まとめ

国内株式型インデックスファンドでは大きく3つ「日経平均」「TOPIX」「JPX日経インデックス400」ありますが、分散性という観点ではTOPIXが一歩抜けています。

ただ、直近10年の日経平均とTOPIXでは日経平均の方がリターンは良かったようです。

(引用元:Yahooファイナンス

赤がTOPIX青が日経平均の過去10年間のチャートです。

分散性が高ければリスクが低減されそうですが、過去10年間では分散性が高いTOPIXも日経平均と同じように下落し上昇時には日経平均より上昇率が抑えられてしまっているようです。

また、3つのインデックスの過去10年のリターンとリスクを比較すると下記のようになります。

日経平均TOPIXJPX日経インデックス400
リターンリスクリターンリスクリターンリスク
10年+10.9%17.9%+7.8%16.9%+8.2%16.5%

過去10年では日経平均が最もリターンは高いものの、リスク(ぶれ幅)も高くなっていて、TOPIXやJPX日経インデックス400はリターンは日経平均よりは下回りますが、リスクは小さいので、投資スタイルに合わせて選択してみてください。

【日経平均】

日経平均をベンチマークとするインデックスファンドでは、実質コストが低コストで、参考値ではありますが1年間のリターンも最も良かった「eMAXIS Slim国内株式(日経平均)」が最もベストといえそうです。

ただ、「eMAXIS Slim国内株式(日経平均)」は配当が加味されていない日経平均をベンチマークとしているので、株式の配当分も加味したリターンが期待できる「日経平均(配当込み)」とは乖離が発生してもおかしくないので(可能性は低いとは思いますが)、気になる方は「日経平均(配当込み)」に連動すると明記されている「ニッセイ日経平均インデックスファンド」も検討してみてください。

参考 ニッセイ日経平均インデックスファンドの評価ってどう?利回りは?

【TOPIX】

信託報酬は「eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)」が最安値で、実質コストも調査時点では低コストとなっていそうなので、長期で見れば有利となる可能性は高そうです。

ただ、配当込みのインデックスをベンチマークとしてないので、気になる方は配当込みのインデックスをベンチマークとしている「三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド」か、実質コストが低コストな「ニッセイTOPIXインデックスファンド」も検討してみてください。

参考 三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンドってどう?

参考 ニッセイTOPIXインデックスファンドの評価ってどう?利回りや実質コストは?

【JPX日経インデックス400】

信託報酬は「iFree JPX日経400インデックス」が最安値で、実質コストも調査時点では低コストとなっていて最もベストなファンドと言えそうです。

参考 iFree JPX日経400インデックスの評価ってどう?実質コストや利回りは?

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SBI証券なら投資信託を保有しているだけで低コストなインデックスファンドでも年率0.05%もしくは0.03%のポイントがもらえます(ポイント付与率が0%のものもごくわずかですがあります)。もちろん口座開設・維持費は無料です。

>>  SBI証券 詳細解説

 

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>> マネックス証券 詳細解説
>> カブドットコム証券詳細解説

>> 松井証券詳細解説
>> GMOクリック証券
>> 岡三オンライン証券詳細解説

参考 口座開設時に必ず選ぶ特定口座については下記も参考にしてみてください。

⇒ 特定口座とは?証券会社の口座種類のまとめ!結局どれがいい?

投資信託で失敗しない証券会社選び!

これから投資信託で資産運用を始める方は、ネット証券選びで失敗しないようにこちらも参考にしてみてください。

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