ロボアドバイザー

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【実績公開】FOLIO ROBO PROの評価・評判ってどう?メリット・デメリットは?

FOLIO ROBO PRO(フォリオロボプロ)は、金融機関のみに提供されていたAlpacaJapan社のAI技術を個人向けに初解禁し、ETFを投資対象としたロボアドバイザーです。「おまかせ投資」というロボアドバイザーサービスを提供しているFOLIOが、進化したロボアドバイザーと呼ぶFOLIO ROBO PRO(フォリオロボプロ)とはどんな内容なのか確認してみました。
2020.08.26
ロボアドバイザー

ウェルスナビ(WealthNavi)の評価・評判ってどう?SBI証券と同じサービス?

ロボアドバイザーによる投資一任運用型のサービスを各社出していますが、資産運用会社とは独立して中立な立場でサービスを提供しているのがウェルスナビ(WealthNavi)です。SBI証券との業務提携によりSBI証券からも「WealthNavi for SBI証券」というサービスが提供されていますが、サービス内容の違いなど確認してみました。
2020.08.23
ロボアドバイザー

THEO(テオ)の評価・評判ってどう?投資初心者に人気が高いが運用実績は?

THEO(テオ)はロボアドバイザーにより、資産運用のプロセスを自動で行ってくれる投資一任型サービスです。 ロボアドバイザーによる資産運用サービスは各社から提供されていますが、THEO(テオ)は多くの投資初心者の方に選ばれています。 ...
2020.03.16
ロボアドバイザー

ロボアドバイザーとは?比較してわかるサービスの違いって?

自動で資産運用を行ってくれるロボアドバイザーは、ネット証券やFintech企業から提供されていて、投資初心者の方でも気軽に資産運用できることから人気を集めています。 ラップ口座やファンドラップといった一部の富裕層向けのサービスに対して...
2019.10.21
ロボアドバイザー

THEO+(テオプラス) docomoの評価・評判って?dポイントと現金を二重取り?

THEO+docomoは、ロボアドバイザーのTHEOを運営する株式会社お金のデザインとNTTドコモとの協業サービスです。 THEO+docomoでは、THEOで資産運用することによってdポイントが貯められ、ドコモユーザにはメリットが大...
ロボアドバイザー

楽天証券の楽ラップとは?低コストのラップ口座だけど評価は?

楽天証券が新たなサービスとして楽ラップというサービスを開始しました。 今までのラップサービスは、初期費用が数百万円からで管理手数料だけで年2%程度と富裕層向けのサービスでしたが、初期費用を大幅に抑え業界最低水準の手数料でサービスを開始...
2017.03.19
松井証券

松井証券の投信工房がすごい!投資信託の積立はこれだけでOKか?

松井証券といえば株式に力を入れていて、過去には取り扱いがあった投資信託はほとんど取り扱いがありませんでしたが、業界の風雲児と呼ばれ革命を起こしてきた松井証券がロボアドバイザーで投資信託の取り扱いを始めました。 非常に本気度を感じるサー...
2016.12.20
ロボアドバイザー

マネックス証券のマネラップ(MSV LIFE)とは?評価はどう?

銀行の金利は低いので資産運用を始めたくても何から手を付けていいかわからないし、そもそも忙しくて資産運用を調べる時間もない方に一つの選択肢となるのがラップサービスです。 最近ではIT技術を駆使して今までの大手金融機関のサービスと比較する...