トライオートETF「ETF自動売買セレクト」に新機能追加!金利コストも引き下げ!

インヴァスト証券が提供するETFの自動売買サービスであるトライオートETFのETF自動売買セレクトがバージョンアップを行い新機能が追加されました。また、金利コストの引き下げも行われサービス内容が拡充されましたがどのようなバージョンアップが行われたのか内容を確認してみました。

【2017年】投資信託ランキング!個人投資家が選ぶ人気のファンドは?

一般の投資家目線で投資信託について情報を集め、ブログで情報発信をしている投信ブロガーの方たちが投票して、毎年すぐれていると思うファンドを選ぶイベントである「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2017」の結果発表が行われました。どのようなファンドが選ばれたのか確認してみたいと思います。

トライオートETFのキャンペーンはお得なのか?条件のクリアは簡単?

トライオートETFでは2018年1月から史上最大スペシャルキャンペーンというキャッシュバックキャンペーンを実施してますが、キャッシュバックを得るためには条件をクリアする必要があります。キャッシュバックがもらえる条件のクリアは簡単なのかキャンペーンの内容を確認してみました。

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの評価ってどう?利回りはどのくらい?

各資産クラスで信託報酬最安値となっているeMAXIS Slimシリーズで先進国株式に分散投資ができるのがeMAXIS Slim先進国株式インデックスです。eMAXIS Slimシリーズは、機動的に信託報酬を引き下げることによって、業界最低水準の信託報酬を目指すファンドですが、eMAXIS Slim先進国株式インデックスはどんな内容なのか確認してみました。

GMOコインの評価・評判!手数料などどんな特徴がある?

GMOコインは、その名の通りGMOグループの会社で同じグループ会社にはFXで有名なGMOクリック証券があり金融サービスを提供している実績があり安心感があります。そんなGMOコインは金融庁に認可された仮想通貨の取引所の一つでもありますが、手数料などどのようなサービスが提供されているか内容を確認してみました。

野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドってどう?過去の成績は?

野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドは新興国を含む世界各国の債券に分散投資ができるアクティブファンドです。投資対象の債券は、国債以外にも政府機関債、社債、ハイ・イールド債券など返済能力が高く、利回り水準が高い債券を発掘して投資を行うとのことですが、実際どんな内容のファンドなのか確認してみました。

くりっく株365の仕様変更により金利支払いが発生!配当はどうなる?

くりっく株365は、日経225やアメリカのNYダウ、イギリスのFTSE100、ドイツのDAXなどの株価指数に投資することができ配当相当額が受け取れることで注目されている商品です。そんなくりっく株365で仕様変更が行われ、買いの場合は金利相当額の支払いが発生するようになりました。実際どんな内容の仕様変更が行われ、どの程度の金利相当額の支払いが発生するのか確認してみました。

スマート・ファイブ(毎月決算型)ってどう?投資して大丈夫?

スマート・ファイブは中長期的に収益が期待できる5つの資産(日本国債、海外債券、グローバル株式、グローバルREIT、金)を主要投資対象とするバランス型ファンドです。ゆうちょ銀行のみの販売にも関わらず純資産残高は約2,000億円、モーニングスターの「ファンド オブ ザ イヤー2016」で最優秀ファンド賞を受賞するなど評判もいいですが、どんな内容のファンドなのか確認してみました。

岡三オンライン証券に訪問取材!株・投資信託のあれこれ聞いてきました!

岡三オンライン証券は国内株式に強く、特に取引ツールや投資情報に定評があるネット証券です。2017年からの3年を対象とした新成長計画「Reborn」を策定し、国内株式だけでなくその他の金融商品も様々な施策を実施しています。そんな岡三オンライン証券にお邪魔して、営業推進部マネージャーの熊澤さんに株や投資信託のサービス内容について直接取材してきました。

ビットバンク(bitbank)の評価・評判!手数料とかどんな特徴がある?

金融庁に認可された仮想通貨の取引所の一つであるビットバンクは2014年5月に設立された取引所です。ビットコインだけでなくGoogleが出資するリップル(XRP)を購入できる数少ない取引所の一つとして注目されていますが、ビットバンクのサービス内容や手数料などについて確認してみました。

ニッセイ日経225インデックスファンドってどう?過去の成績は?

ニッセイ日経225インデックスファンドは、国内の株式市場に分散投資ができるインデックスファンドです。純資産残高が1,000億円を超え、SBI証券の投資信託のランキングでも常に上位にいて人気の高いファンドですが、どんな内容のファンドで、過去の成績はどのくらいだったのか確認してみました。

iシェアーズ・コア米国高配当株ETF(HDV)ってどう?過去の成績は?

iシェアーズ・コア米国高配当株ETF(HDV)はブラックロック社のiシェアーズシリーズのETFで、米国の株式銘柄の中で比較的配当水準が高い銘柄に分散投資ができるETFです。株式投資で配当利回りが高い企業に投資すると、市場平均を上回る確率が高いというデータもあり、高配当銘柄は人気が高いですが、当ETFはどのような内容で過去の成績はどうだったのか確認してみました。

SBIソーシャルレンディングで貸し倒れってあった?過去の実績を確認!

SBIソーシャルレンディングはネット証券No1のSBI証券のグループということで安心感があるソーシャルレンディング会社ですが、過去に貸し倒れが発生したことがあります。 どのようなファンドで貸し倒れが発生し、今後投資するにあたって気を付けたい事とは何か、過去の実績から確認してみました。

楽天日本株4.3倍ブルってどう?どんな値動きをする?

ブル・ベア型ファンドは、対象となるインデックスにレバレッジをかけた投資効果を得られるという特徴がありますが、4.3倍と高いレバレッジ効果を得られるのが楽天日本株4.3倍ブルです。ネット証券では人気がある商品で販売金額上位の常連でもありますが、レバレッジをかけていないファンドが多い中、レバレッジをかけているファンドが実際どんな値動きをする投資信託なのか、内容について確認してみました。

純金上場信託「金の果実」(1540)ってどう?現物の金(gold)と交換可能!

純金上場信託「金の果実」(1540)は、金地金1gの現在価値と連動し、現物の金(gold)と交換が可能という特徴を持つ国内ETFです。「金」は守りの資産として有事の際には値上がりしやすく、現物の金はそれ自体が全世界どこでも貨幣と交換が可能な資産となります。そんな金へETFで手軽に投資できながら、いざとなったら現物の金への交換が可能な純金上場信託の内容を確認してみました。

海外リート型インデックスファンド(投資信託)を比較!おすすめは?

海外リート型インデックスファンドは主に海外(先進国や新興国)に上場する不動産投資信託証券に分散投資ができる投資信託です。海外リートは比較的利回りが高くインフレ対策にもなるため分散投資先の一つとして考えられる資産クラスです。そんな海外リート型のインデックスファンドで低コストなファンドを一覧としてまとめてみました。

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)ってどう?過去の成績は?

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)は低コストETFとして有名なバンガード社のETFで、米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%を網羅することができるETFです。 世界経済をけん引する米国市場全体に低コストでこれ一本で分散投資ができますが、ETFの内容や過去どのような成績だったのか確認してみました。

ニッセイJPX日経400インデックスファンドってどう?過去の成績は?

国内株式のインデックスといえば日経平均・TOPIXが有名ですが、スマートベータ指数の代表的なJPX日経インデックス400に連動するインデックスファンドがニッセイJPX日経400インデックスファンドです。JPX日経インデックス400は2014年1月から公表が始まった比較的新しい指数ですがどのような特徴がありどの程度の利回りだったのか確認してみました。

外為オンラインのiサイクル注文とは?評判通りに儲かるの?

外為オンラインでは、iサイクル注文というFXの自動売買のサービスを提供していて、簡単な設定で24時間自動で注文を繰り返してくれます。相場の上昇下落に追従してくれたりトレンド転換を見極めて、自動的に売りと買いを判断する機能などがありますが、実際どんな内容なのか確認してみました。