松井証券

【投資信託】ネット証券おすすめ比較ランキング!お得な口座は?

投資信託は銀行や郵便局でも購入することができますが、ネット証券なら購入時手数料などは無料になるなどお得で取り扱い本数も多いです。また、ネット証券であれば投資信託を保有しているだけでポイントが貯まったり、ポイントだけで投資信託を購入できたり、長期投資に便利な積立も自動でお得に取引ができます。投資信託の取引で失敗しないためにもどこで取引するか重要ですので参考にしてみてください。
2021.07.08
ロボアドバイザー

ロボアドバイザーとは?比較してわかるサービスの違いって?

自動で資産運用を行ってくれるロボアドバイザーは、ネット証券やFintech企業から提供されていて、投資初心者の方でも気軽に資産運用できることから人気を集めています。 ラップ口座やファンドラップといった一部の富裕層向けのサービスに対して...
2021.07.05
資産運用

アセットアロケーションとは?ポートフォリオとの違いや決め方とは?

資産運用を始めるにあたって投資する商品というのは様々ありますが、どの金融商品どのくらいの比率で投資すればいいのでしょうか?資産運用の指針となるのがアセットアロケーションで、資産運用の成績の成果のほとんどがこのアセットアロケーションで決まると言われてます。アセットアロケーションとは何なのか、ポートフォリオとの違いやどう決めるかについて紹介します。
2021.07.03
ネット証券

複数のネット証券に口座を持つメリット・デメリットとは?

各証券会社は独自のサービスがあり、1つの証券会社に決めるのって難しいと思ってませんか?株や投資信託などそれぞれで一番得する証券会社は異なっていたり、投資情報が充実しているしていないなどもあるので、多くの投資家が複数のネット証券を利用していたりします。手間に思うかもしれませんが複数の証券会社に口座をもったときのメリット、デメリットについて解説します。
2021.06.30
松井証券

松井証券の投信工房の評価・評判ってどう?メリット・デメリットは?

松井証券は、大正7年創業と非常に歴史ある証券会社で、業界の風雲児として革命を起こしてきた証券会社です。国内株式の手数料定額制を国内で初めて導入するなど、国内株式のサービスには定評がありますが、投資信託の取扱いも増やし、投信工房というロボアドバイザーのサービスも提供しています。投信工房はどんな内容のサービスなのか確認してみました。
2021.06.29
松井証券

松井証券の評価・評判とは?手数料などメリット・デメリットは?

松井証券は大正7年創業とネット証券の中では歴史ある証券会社で、革新的なサービスを出してきたことで多くの投資家に支持されている証券会社です。特に一日定額の手数料「ボックスレート」は多くのデイトレーダーの方に利用されています。そんな松井証券は初心者にもやさしい50万円までなら株式・ETFの手数料無料というサービスを行っていますのでサービス内容を確認してみましょう。
2021.06.28
ETF

ETFとETNの違いとは?ETNはどんなメリット・デメリットがある?

ETFと似た金融商品にETNというものがあり、ETF・ETNともに特定の指標に連動し、証券取引所に上場しているので、株式同様に売買が可能です。 証券会社でETFとETNは同列に扱われているので同じような金融商品のように思われますが、仕組みやリスクが異なるので違いを認識しておく必要があります。ETFとETNの違いやETNのメリットやデメリットについて解説したい思います。
2021.06.25
投資信託

ETFとは?コストは安いが投資する上でのメリット・デメリットは?

ETFは、金融証券取引所に上場している投資信託で、日経平均やTOPIXといった指数の動きに連動する運用成果を目指した金融商品です。投資信託より低コストで運用できるものもあり、長期で保有するならコストメリットがある金融商品ですが、メリットやデメリットについて確認してみました。
2021.06.22
マネックス証券

【海外株式・ETF】ネット証券口座おすすめ比較ランキング!手数料が安いのは?

アメリカを代表とする日本以外の海外の株式は、どのネット証券でも取り扱っているというわけでもなく、一部のネット証券で取り扱いがあります。海外株式で代表的なアメリカ株などではも何十年も増配している企業があるなど魅力的な個別銘柄も多く、ETFも人気の高い低コストなインデックスファンドよりも低コストと魅力的な銘柄も多くあります。ただ、海外ETFや海外株式は売買手数料以外に為替手数料が必要となるので、どのネット証券で投資するのがお得なのか比較してみました。
2021.06.20
株式

【国内株式・ETF】ネット証券口座おすすめ比較ランキング!手数料が安いのは?

ネット証券は株式(ETF・REIT含む)の手数料が既存の大手証券会社より格安なのが魅力の一つです。ただネット証券でも手数料の競争は常に起きているので、どのネット証券が手数料がお得に取引できるのか比較しました。手数料以外にも選ぶ基準はあるので、取引ツールや投資情報などもまとめてみたのでネット証券を選ぶ際の参考にしてみてください。
2021.06.19
資産運用

資産運用とは?本当に必要なのか初心者にもわかりやすく解説!

人の生涯には様々なお金が必要となり、特に「住宅資金」「教育資金」「老後資金」は人生の三大資金と呼ばれています。それ以外にも旅行に行きたい、車を買いたいといった希望や予期せぬ出費などまとまったお金が必要になる場合も想定されます。そんな中、日本は低金利のため銀行の預金では資金を殖やすことはできません。少しでも効率よく資金を殖やすために資産運用の重要性が高まってきていますが、資産運用とは何か紹介します。
2021.06.16
投資信託

ETFと投資信託の違いって?投資するならどっちがいいか徹底比較!

ETFは上場投資信託といい、証券取引所で取引される投資信託のことですが、投資信託との違いって何でしょうか?投資信託への投資を考えネットで調べているとETFという商品があることを目にすることも多いので気になっている方も多いと思いますので、投資するならどっちがいいかまとめてみました。
2021.06.13
アクティブファンド

SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(jrevive)の評価・評判ってどう?

モーニングスターで過去10年間のリターンで全投資信託の中でもトップ10に入るのがSBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(愛称:jrevive)です。 主に国内の中小型株に分散投資を行う投資信託で、パフォーマンスはいいのですが積...
2021.06.08
ネット証券

投資信託でポイントが貯まるネット証券を比較!おすすめはどこ?

投資信託は証券会社だけでなく、銀行やゆうちょなど様々な金融機関で取り扱いがありますが、特にネット証券では投資信託を保有しているだけでポイントが自動で付与されるサービスを行っています。ポイントの付与率やポイント付与対象となる投資信託が各ネット証券で異なっていたり、貯まったポイントで再投資できるポイント投資のサービス内容についても比較してみました。
2021.06.05
楽天証券

楽天証券の投資信託の積立は楽天カードを利用してポイントGet!デメリットはない?

楽天証券はSBI証券と並んで投資信託の取り扱い数が多く、他の金融機関で買付手数料が必要な投資信託も買付手数料が無料で購入できるなど、投資信託を購入するなら検討したいネット証券会社です。楽天証券の投資信託は一括でも積立でも100円からと少額から行えるので、初心者の方でも始めやすく、楽天証券では楽天カードとの連携が強化されお得に投資信託の積立ができるようになるので内容について確認してみました。
2021.06.04
投資信託

投資信託の分配金利回りランキングはあてにならない?日本証券業協会から注意喚起!

証券会社が公表している投資信託ランキングで、分配金の利回りランキングを公表している場合があり、投資信託を選ぶ際に参考にしている方もいらっしゃるかと思います。ただ、分配金利回りランキングについて投資家を保護することを目的としている日本証券業協会から注意喚起されていますので内容を確認してみました。
2021.06.03
海外ETF

【VTI】バンガード・トータル・ストック・マーケットETFの評価・評判って?利回りはどのくらい?

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)は低コストETFとして有名なバンガード社のETFで、米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%を網羅することができるETFです。世界経済をけん引する米国市場全体に低コストでこれ一本で分散投資ができますが、ETFの内容や過去どのような成績だったのか確認してみました。
2021.05.25
インデックスファンド

楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)の評価・評判ってどう?利回りや実質コストは?

楽天・全米株式インデックス・ファンドは楽天投信投資顧問とバンガード社が立ち上げた楽天・バンガード・ファンドシリーズの全米の株式に分散投資できるインデックスファンドです。米国株式市場をほぼ100%カバーするバンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)に当ファンドを通じて投資するファンドですがどんな内容か確認してみました。
2021.05.20
暗号資産

暗号資産(仮想通貨)の取引所で金融庁の認可を受けてるのはどこ?それだけで安心?

ビットコインに代表される暗号資産(仮想通貨)は、大手家電量販店のビックカメラや旅行代理店のH.I.S.でも利用できるようになり身近に利用できるようになってきましたが、主に取引所や販売所経由で購入するのが一般的です。暗号資産(仮想通貨)の取引所は仮想通貨法により登録業者以外による暗号資産(仮想通貨)の売買が禁止されていますが、どのような取引所が登録業者として認可されているのか確認してみました。
2021.05.16
SBI証券

米国株の積立投資ができる米国株式・ETF定期買付サービスとは?デメリットは?

SBI証券では、米国株式・ETFを設定した日に好きな銘柄を自動で買付できる定期買付サービスを利用することができます。米国の個別銘柄だけでなく、通常の投資信託よりさらに低コストな米国ETFも自動で積立をすることができます。そんな米国株式・ETF定期買付サービスのメリットやデメリットなどを確認してみました。
2021.05.08