みんなのクレジットのキャッシュバックで20%の利回り?投資して大丈夫?

会員増加率、預かり資産増加率で国内No.1の実績と今勢いがあるのがみんなのクレジット。全案件担保付きで平均7%前後の高利回りの案件を取りそろえてますが、さらにキャッシュバックキャンペーンが常に行われていて人気となっています。そんなにキャッシュバックやって大丈夫?って思うのですが実際どの程度のキャッシュバックが受けられるのか確認してみました。

iFree8資産バランスとeMAXISバランス(8資産均等型)徹底比較!

バランス型ファンドで資産配分が明確なことからアセットアロケーションを組みやすいので人気が高いeMAXISバランス(8資産均等型)に強力なライバルであるiFree8資産バランスが登場しました。iFree8資産バランスは信託報酬が格安ですが、2つの投資信託にはどのような違いがあり、どっちに投資すべきか比較してみました。

シストレ24のフルオートの評価!FXの自動売買はどこまで進む?

インヴァスト証券のシストレ24は、FXの自動売買サービスの1つでストラテジーと呼ばれる自動売買プログラムを選択して運用する仕組みで、新たにフルオート機能をリリースしました。シストレ24のデメリットといえるストラテジーの入れ替えを自動で行ってくれるので、ほったらかしでFXで日々自動売買してくれます。実際どんな内容なのか確認してみました。

USリート投資信託の利回りってどれがいい?投資するならどのファンド?

非上場投資信託の純資産残高1位の新光US-REITオープン、2位のフィデリティ・USリートBなどUSリートに投資する毎月分配型投資信託が非常に人気があります。投資信託の純資産残高ランキングを見るとUSリートの投資信託が複数ランクインしていてどこに投資していいかわからないですよね。ここではそんな人気が高いUSリートの利回りを比較してみました。

iDeCo(個人型確定拠出年金)のおすすめ金融機関って?選ぶポイントは手数料以外?

iDeCo(個人型確定拠出年金)は、節税効果は年率30%の投資効果と同等レベルとメリットが大きく、2017年1月に加入対象者が拡大されほとんどの方が利用できます。しかも、投資をしている人だけにメリットがあるわけではなく所得税を支払っている誰にでもメリットがあるので利用しないのはもったいないです。ただ、個人型確定拠出年金は1口座しか持てないのでどの金融機関にするか悩みどころなのでおすすめの金融機関について紹介したいと思います。

三井住友DCインデックスシリーズから信託報酬最安値の3ファンド追加!

iFreeシリーズが登場し各資産クラスの信託報酬最安値を更新したと思ったら、三井住友DCインデックスシリーズから再度信託報酬最安値のファンドが登場です。DCと名がついてますが、確定拠出年金専用ではなく兼用として一般の方でも購入が可能なファンドとなっています。どのようなファンドが追加されたか確認しておきましょう。

株主優待におすすめの証券会社ってどこ?お得に獲得できるクロス取引って?

株式投資で人気の株主優待ですが、どの証券会社で取引するのがお得なのでしょうか?株主優待だけは価格変動リスクを低減できる手法もあり、SBI証券などではHP上で紹介しているほど一般的になりつつあるのでマスターすればお得に株主優待を貰うことができます。お得感満載の株主優待ですがどの証券会社で取引するのがお得なのか紹介したいと思います。

SBIソーシャルレンディングの評価・特徴!投資するなら大手が安心?

SBIソーシャルレンディングはネット証券No1の口座数を誇るSBI証券のグループ会社で、ソーシャルレンディング専業の会社です。ソーシャルレンディングという新しい投資手法にSBI証券のような大手金融会社が乗り出すということは今後成長が期待できる分野ということでもありますね。そんなSBIソーシャルレンディングはどのような特徴があるのか確認してみました。

SBI証券の米国貸株サービスの金利ってどのくらい?海外ETFも対象!

SBI証券が国内初となる米国貸株サービスを開始され、金利が提示されました。米国株は大型株でも高配当銘柄も多く、中には50年以上も連続増配しているような銘柄がある魅力的な投資先に国内同様に貸株金利まで付くのでより収益が期待できます。実際のどのくらいの金利が提示されているか海外ETFも含め確認してみました。

米国株への投資は円高が気になる?為替リスクを回避する方法って?

米国株は配当が高く、50年以上増配している企業もあるほど株主重視の文化が根付いています。しかも米国株は長期で見ると必ず値上がりしているので高配当を得ながら、株価の上昇も期待できてしまう魅力的な投資先です。ただ、日本から投資するには米ドルでの取引のため為替リスクが伴いますのでそれを回避する方法について解説します。

SBI証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)が強化!どんなサービス内容?

2017年の法改正で個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入できる対象者が大幅にふえ、加入するだけで、年利30%の利回り同様の節税効果がある投資方法ということもあり、投資をしたことがない方にも注目されています。楽天証券がコスト最安値で参入してきたと思ったら、すでにサービスを始めているSBI証券も負けじとサービス強化をしてきましたので、内容を確認してみたいと思います。

ソーシャルレンディング会社って怪しい?金融業の資格があるから安心?

ソーシャルレンディングは担保付き案件が多く高金利だけどまだ新しい投資手法なので、本当に投資していいのか悩んでしまいますよね。特に実際に投資先との間にいるソーシャルレンディング会社の信用度は気になるところですが、国内でソーシャルレンディングをやるためには第二種金融商品取引業と貸金業との資格を取得しないといけません。ではこの資格を持っていれば安心していいのか確認してみました。

NZドル円のスワップ狙いの積立投資ってどう?利回りはどのくらい?

外貨を利用したスワップ運用で過去は豪ドル円が人気があり、最近では非常に高い金利で注目されている南アフリカランド円やトルコリラ円などがあり、若干マイナー感があるNZ(ニュージーランド)ドル円。注目度は低いですが先進国の中では政策金利は高い通貨で、中長期で投資するなら検討したい通貨ですが、どのくらいの利回りが期待できるか確認してみました。

iDeCo(個人型確定拠出年金)のメリット・デメリットは?年利30%の投資手法?

確定拠出年金(401K)は2017年1月に法改正により加入資格が大幅に緩和されるので、今までは対象外であきらめてた方も是非チェックしてみてください。ただ、節税効果が最強の確定拠出年金にもやはりデメリットはありますので、ちゃんと理解した上でうまく活用していきたいところです。ここでは個人型確定拠出年金についてのメリット・デメリットを解説します。

楽天証券が確定拠出年金(iDeCo)に参入!SBI証券を一歩リードか?

ネット証券で確定拠出年金(401K)へ参入していたのはSBI証券のみで、その他は大手都市銀行や地方銀行、大手証券会社、生損保保険、ゆうちょ銀行などの金融機関でしか利用できませんでした。そのためコスト競争も起きておらず、選ぶならSBI証券とスルガ銀行の一騎打ちだったのですが、2017年の法改正を前に楽天証券も参入してきましたので内容確認してみました。

FXでスワップ運用するときのデメリットって?対応策ってあるの?

外貨預金よりコスト面でも金利面でも有利なFXでスワップ運用を検討している方もいらっしゃると思いますが、デメリットはないのでしょうか?投資を行う以上必ずデメリットはつきものですが、どういうデメリットがあるのかを理解し少しでも軽減させるようような手法についても検討しておく必要がありますので、FXでスワップ運用を行う上でのデメリットや対応策について紹介します。