SMT米国株配当貴族インデックス・オープンの評価ってどう?利回りはどのくらい?

SMT米国株配当貴族インデックス・オープンは、米国の株価指数であるS&P500の構成銘柄のうち25年以上連続で増配している銘柄に分散投資ができるインデックスファンドです。S&P500配当貴族指数をベンチマークとするファンドですが、過去の成績や実質コストなど、どのような内容のファンドなのか確認してみました。

トラリピで失敗しないためには?気を付けたい3つのポイントとは?

マネースクウェア・ジャパンが特許を持つFXの自動売買システムのトラリピは、FX初心者でも勝ちやすいと言われ、年利20~30%の利回りが狙えると言われています。ただ実際にはそのような利回りに踊らされてトラリピを始めると結局失敗に終わったといった話になりかねませんので、トラリピで資産運用をするにあたって気を付けたい3つポイントを解説したいと思います。

証券会社やFX会社にマイナンバーを提出したら会社にばれる?注意点は?

マイナンバー制度が始まり証券会社やFX会社の口座開設時にマイナンバーの資料を提出するのが必須となりました。マイナンバーの資料を提出したら投資をしていたり、投資で儲けた収益は会社に把握されてしまうのでしょうか?実際にはマイナンバーを提出しても現時点では会社側は何も把握できませんが注意点もありますので解説したいと思います。

iFreeシリーズの評価!インデックスファンドの信託報酬はどこまで下がる?

大和証券投資信託委託のプレスリリースによると2016年9月8日よりiFreeシリーズという超低コストインデックスファンドの運用を始めるようです。低コストインデックスファンドシリーズといえばたわらノーロードシリーズやニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズが信託報酬最安値を争っていましたが、iFreeはどの程度の低コストなのか確認してみました。

ヒロセ通商の株主優待がすごいことに!配当・優待利回りはどのくらい?

2016年3月にJASDAQ市場に上場したヒロセ通商が、株主優待を発表し話題となっています。ヒロセ通商は、FXでスワップポイント狙いの取引するには外せない会社となっていて、しかも取引手数料(スプレッド)も安くFXで長期投資をしたい方は必須となっている会社です。そんなヒロセ通商の株主優待の内容をチェックしてみました。

トラリピのメリット・デメリットは?実際どのくらいの利益率になる?

FXはシステムトレードが進んでいていろんなシステムにより自動売買のサービスがあります。トラリピもFXの自動売買システムですが、他の自動売買システムと異なり、相場の値動きを予測する必要がないので初心者の方でも簡単にFXで利益を上げることができるようになってます。そんなトラリピのメリット・デメリットについて解説したいと思います。

楽天証券の楽ラップとは?低コストのラップ口座だけど評価は?

楽天証券が新たなサービスとして楽ラップというサービスを開始しました。今までのラップサービスは、初期費用が数百万円からで管理手数料だけでも2%程度と富裕層向けのサービスでしたが、初期費用を大幅に抑え業界最低水準の手数料でサービスを開始しました。ロボによるアドバイスとのことですが、利用する価値があるのか内容について確認してみました。

ETFとETNの違いって?ETNはどんなメリット・デメリットがある?

ETFと似た金融商品にETNというものがありますが、違いって何でしょうか? 証券会社でもETFとETNは同じページにあるので同じような商品かなと違いを認識していないかもしれませんが、実際にはリスクが異なりますので注意が必要です。 ETFとETNの違いやETNのメリットやデメリットについて解説したい思います。

トラリピを始めるベストなタイミングって?一番重要なのは・・

FX初心者でも勝率が7~8割と勝ちやすいと言われているマネースクウェア・ジャパンの自動売買システム「トラリピ」。取引するのに有利なタイミングで始めたいところですがそんなベストなタイミングってあるのでしょうか?ここではトラリピの始め方や、ベストなタイミング、それよりも重要なポイントを紹介したいと思います。

ジュニアNISAとは?成人版との違いやメリット、デメリットをまとめ!

2016年から始まったジュニアNISA制度は、未成年者を対象にしたNISA制度です。大人版と比べると制約があるので注意が必要ですが、制度を理解してうまく利用すれば家族内の非課税枠を大きく増やすことができ大きな節税につながる制度です。ここでは大人版NISAとの違いや、メリット、デメリットについてまとめてみました。

FXでこつこつ利益を積み重ねて長期資産運用!トラリピの仕組みとは?

FXでほったらかしで長期資産運用をする方法としては外貨預金のようにスワップポイントを得るスワップ投資がありますが、FXではまた違った形で長期資産運用ができるサービスがあります。それがトラリピというサービスで、一度設定をすればあとはすべて自動で売買を繰り返してくれるサービスです。そんなトラリピとはどんな仕組みなのか解説したいと思います。

投資信託を積立してたけど成績が振るわないから一時停止すべき?

投資信託の積立を始めてみたけど、成績が振るわないからいったん撤退しようと考えていたりしませんか? ここ最近投資信託の成績がいまいち振るわないものが多いため、そのようなことを考えてしまいますが、本当にそれでいいのでしょうか? 成績が振るわないから一時的にでも撤退した方がいいのか、ちょっと考えてみましょう。

南アフリカランド円のスワップ投資を安全運用した時の利回りは?

外貨投資する際にスワップが高いということで人気の南アフリカランド円ですが、値動きが大きくリスクをかけた運用をしているとロスカットとなってしまって結局損失を出してしまったなんてことがあります。南アフリカランド円のような高金利通貨に投資する場合の安全な投資手法およびその場合どの程度の利回りとなるかについて紹介します。

ラッキーバンクが子会社設立!投資する側にメリットあるの?

不動産特化型のソーシャルレンディングサービスを展開しているラッキーバンク・インベストメント株式会社がLBIリアリティ株式会社を設立しました。累計募集金額が50億円を超え、波に乗ってる勢いそのままに不動産市場へ本格的に参入するようです。事業が大きくなるのは安全性が増していいことですが、どのようなシナジー効果が期待できるのか確認してみました。

投資信託の手数料ってどこで購入しても同じ?安く購入するには?

投資信託は銀行やゆうちょ、証券会社などで販売されていますがどこで買っても一緒だと思ってませんか?実は同じ投資信託でも販売会社によって手数料が異なりますので、身近だからといってゆうちょや銀行などで投資信託を購入すると損してるかもしれません。この記事を見れるあなたはネットが使えるので、ネット証券を利用して手数料といった無駄なコストは節約しましょう。

豪ドル円のスワップ狙いの積立投資ってどう?利回りはどのくらい?

外貨投資方法として人気のスワップ投資で、長年金利が高く人気があった豪ドル円ですが、最近は金利が下降し利回り下がってきています。それでも国の信用格付けはAAAの最高位と国としての安全度、信用度は抜群に高いので長期投資となるスワップ投資ではこのような通貨に投資するのが安心です。豪ドル円でスワップ投資した場合どの程度の利回りが期待できるかなどを紹介します。

NISA(ニーサ)口座って変更できるの?デメリットはあるの?

NISAは2014年1月から始まった新しい制度「小額投資非課税制度」のことで既に口座を開いている方も多いかと思います。NISA口座は国内に1人1口座しか持てず、当初金融機関の変更ができなかったのですが、2015年から毎年条件を満たせば金融機関を変更することができるようになりました。 各金融機関のサービスも異なっているので有利な金融機関で取引しましょう。

FXのスワップポイントとは?2国間の金利差を低リスクで日々もらうには?

FXといえば短期取引などの取引が注目されてますが、FX最大の特徴であるレバレッジを自分でコントロールすれば外貨預金のように利用することもできます。レバレッジを抑えて取引し外貨の高い金利を受け取るという投資手法をスワップ投資といいます。ここではFXを用いたスワップ投資手法を紹介し、抑えておきたい3つのポイントを解説します。

セントラル短資FXの評判は?口座開設するメリット・デメリットは?

セントラル短資FXは、100年以上の歴史を持つセントラル短資という日本に3つしかない短資会社のグループ会社です。 FX会社の中では信頼性は抜群によく、スワップが安定的に高いことからFXでスワップ金利狙いの長期投資をする方は必見のFX会社です。 あまり知名度はありませんが、サービス内容について確認してみました。

SBI証券が米国株の手数料を値下げ!しかも米国株で貸株サービスも!

SBI証券が米国株での手数料を値下げし、業界初となる米国株での貸株サービスを提供することを発表しました。米国株はイギリスのEU離脱で株価が下落しましたが、あっという間に回復し結局その後ダウ平均は過去最高値を更新するなど米国経済の強さを見せつけています。そんな中、ネット証券No1のSBI証券が米国株投資の魅力を上げるサービスを発表しましたので内容を確認してみました。