ふるさと納税の仕組みって?本当にお得なの?面倒じゃないの?

ふるさと納税って聞いたことある人は多いと思いますが、実際に寄付を行ってますか?ふるさと納税は好きな地域へ寄付を行い、寄付金は税金が控除され寄付を行った地域から特産品などのお礼がもらえお得な制度と言われています。実際ふるさと納税はどのくらいお得で、どんな特産品がもらえ、申し込むにはどんな手続きが必要なのか確認してみました。

岡三オンライン証券の評価・評判!押さえておきたい穴場の証券会社?

創業90年の岡三証券グループでネット専業の証券会社が岡三オンライン証券です。2006年から営業開始ということで、ネット証券では後発組ですが岡三証券のノウハウを活かしたサービスを提供しています。特に株式に関しては他社にはないサービスを提供していて、IPO投資する方にはうれしいサービスも提供しているので、サービス内容を確認してみました。

シストレ24のフルオートはどんな設定が成績がいい?

シストレ24のフルオートでは、「俺のフルオート」という企画で投資家が独自のカスタマイズをした設定での成績ランキングが発表されています。高収益で低リスクな設定がランキングとして発表されてますが、中には収益率が250%を超えるものもありますが、どんな設定をしたら収益をあげられているのか確認してみました。

SBIFXトレードでトルコリラ円が積立FXの対象に!気になる内容は?

SBIFXトレードで通常のFX取引で取扱い通貨ペアが新たに14通貨ペア追加され、FXの自動積立サービスの積立FXでもトルコリラ円などの通貨ペアが対象となりました。 トルコリラ円といえば高金利通貨として注目度も高く、スワップ運用したいと考えてる方も多いと思いますのでスプレッドやスワップなど内容について確認してみました。

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016に投票しました!過去のまとめ!

「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016」の投票が開始されたので、投票をしました。このアワードは今年で10回目で、ボランティアで運営されている事務局の方々の努力によって実現されている非常に貴重なイベントです。一般投資家が選ぶ投資信託のランキングってあまりないのでいつも勉強させてもらってます。

トランプ氏が次期米国大統領に決定したけど投資するならどれがいい?

大方の予想を覆し米国の次期大統領はヒラリー氏を破りトランプ氏に決定しました。いろいろな問題発言から快く思ってない方も多いですが、結局今までの米国政治に不満を持ってる方の変化を望んだ結果ということとなりました。世界経済の中心である米国のこの変化を受け、今後どのような資産に投資するのがいいのでしょうか?

みんなのクレジットのキャッシュバックで20%の利回り?投資して大丈夫?

会員増加率、預かり資産増加率で国内No.1の実績と今勢いがあるのがみんなのクレジット。全案件担保付きで平均7%前後の高利回りの案件を取りそろえてますが、さらにキャッシュバックキャンペーンが常に行われていて人気となっています。そんなにキャッシュバックやって大丈夫?って思うのですが実際どの程度のキャッシュバックが受けられるのか確認してみました。

iFree8資産バランスとeMAXISバランス(8資産均等型)徹底比較!

バランス型ファンドで資産配分が明確なことからアセットアロケーションを組みやすいので人気が高いeMAXISバランス(8資産均等型)に強力なライバルであるiFree8資産バランスが登場しました。iFree8資産バランスは信託報酬が格安ですが、2つの投資信託にはどのような違いがあり、どっちに投資すべきか比較してみました。

シストレ24のフルオートの評価!FXの自動売買はどこまで進む?

インヴァスト証券のシストレ24は、FXの自動売買サービスの1つでストラテジーと呼ばれる自動売買プログラムを選択して運用する仕組みで、新たにフルオート機能をリリースしました。シストレ24のデメリットといえるストラテジーの入れ替えを自動で行ってくれるので、ほったらかしでFXで日々自動売買してくれます。実際どんな内容なのか確認してみました。

USリート投資信託の利回りってどれがいい?投資するならどのファンド?

非上場投資信託の純資産残高1位の新光US-REITオープン、2位のフィデリティ・USリートBなどUSリートに投資する毎月分配型投資信託が非常に人気があります。投資信託の純資産残高ランキングを見るとUSリートの投資信託が複数ランクインしていてどこに投資していいかわからないですよね。ここではそんな人気が高いUSリートの利回りを比較してみました。

三井住友DCインデックスシリーズから信託報酬最安値の3ファンド追加!

iFreeシリーズが登場し各資産クラスの信託報酬最安値を更新したと思ったら、三井住友DCインデックスシリーズから再度信託報酬最安値のファンドが登場です。DCと名がついてますが、確定拠出年金専用ではなく兼用として一般の方でも購入が可能なファンドとなっています。どのようなファンドが追加されたか確認しておきましょう。

株主優待におすすめの証券会社ってどこ?お得に獲得できるクロス取引って?

株式投資で人気の株主優待ですが、どの証券会社で取引するのがお得なのでしょうか?株主優待だけは価格変動リスクを低減できる手法もあり、SBI証券などではHP上で紹介しているほど一般的になりつつあるのでマスターすればお得に株主優待を貰うことができます。お得感満載の株主優待ですがどの証券会社で取引するのがお得なのか紹介したいと思います。

SBIソーシャルレンディングの評価・特徴!投資するなら大手が安心?

SBIソーシャルレンディングはネット証券No1の口座数を誇るSBI証券のグループ会社で、ソーシャルレンディング専業の会社です。ソーシャルレンディングという新しい投資手法にSBI証券のような大手金融会社が乗り出すということは今後成長が期待できる分野ということでもありますね。そんなSBIソーシャルレンディングはどのような特徴があるのか確認してみました。

SBI証券の米国貸株サービスの金利ってどのくらい?海外ETFも対象!

SBI証券が国内初となる米国貸株サービスを開始され、金利が提示されました。米国株は大型株でも高配当銘柄も多く、中には50年以上も連続増配しているような銘柄がある魅力的な投資先に国内同様に貸株金利まで付くのでより収益が期待できます。実際のどのくらいの金利が提示されているか海外ETFも含め確認してみました。

米国株への投資は円高が気になる?為替リスクを回避する方法って?

米国株は配当が高く、50年以上増配している企業もあるほど株主重視の文化が根付いています。しかも米国株は長期で見ると必ず値上がりしているので高配当を得ながら、株価の上昇も期待できてしまう魅力的な投資先です。ただ、日本から投資するには米ドルでの取引のため為替リスクが伴いますのでそれを回避する方法について解説します。