ETF一覧

ナスダック(NASDAQ)に連動する投資信託やETFを比較!おすすめなのは?

ナスダック(NASDAQ)は、アメリカにある世界最大の新興企業(ベンチャー)向け株式市場で、ハイテク産業を中心にアップルやGoogle、アマゾンなど米国の大手IT企業が上場しています。米国経済をけん引してきたハイテク、IT企業が多く上場するナスダックへのインデックス投資ができる投資信託やETFを比較してみました。

パワーシェアーズ QQQ 信託シリーズ1(QQQ)の評価って?利回りや配当はどのくらい?

パワーシェアーズ QQQ 信託シリーズ1(QQQ)は、ナスダック100指数に連動する投資成果を目指す海外ETFです。ナスダック市場に投資ができる数少ないETFの1つであるパワーシェアーズ QQQ 信託シリーズ1はどんな内容のETFで、過去の利回りや配当はどうだったのか確認してみました。

楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型(1458)(楽天225ダブルブル)の評価ってどう?手数料無料?

楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型(楽天225ダブルブル)は日経平均の騰落率の2倍の値動きをする国内ETFです。レバレッジ型ETFは証券会社の売買代金ランキングの上位に入るなど頻繁に取引されていますが、楽天ETF-日経レバレッジ指数連動型はどのような内容のETFなのか内容を確認してみました。

iシェアーズiBoxx米ドル建て投資適格社債ETF(LQD)ってどう?過去の成績は?

iシェアーズiBoxx米ドル建て投資適格社債ETF(LQD)は、米国の投資適格の社債に幅広く分散投資ができる海外ETFです。社債への投資ということで安定的に毎月分配金がもらえるETFとなっていますが、どんな会社へ投資をしどのくらいの分配金がもらえるのか確認してみました。

バンガード米国増配株式ETF(VIG)ってどう?過去の成績はどうだった?

バンガード・米国増配株式ETF(VIG)は低コストETFで有名なバンガード社の米国増配株式に分散投資ができるETFです。米国は50年以上連続増配している企業もあったり、株主を重視する文化が根付いています。そんな米国企業の中でも10年以上連続して増配している企業に投資ができるバンガード米国増配株式ETFの内容を確認してみました。

トライオートETF「ETF自動売買セレクト」に新機能追加!金利コストも引き下げ!

インヴァスト証券が提供するETFの自動売買サービスであるトライオートETFのETF自動売買セレクトがバージョンアップを行い新機能が追加されました。また、金利コストの引き下げも行われサービス内容が拡充されましたがどのようなバージョンアップが行われたのか内容を確認してみました。

トライオートETFのキャンペーンはお得なのか?条件のクリアは簡単?

トライオートETFでは2018年1月から史上最大スペシャルキャンペーンというキャッシュバックキャンペーンを実施してますが、キャッシュバックを得るためには条件をクリアする必要があります。キャッシュバックがもらえる条件のクリアは簡単なのかキャンペーンの内容を確認してみました。

iシェアーズ・コア米国高配当株ETF(HDV)ってどう?過去の成績は?

iシェアーズ・コア米国高配当株ETF(HDV)はブラックロック社のiシェアーズシリーズのETFで、米国の株式銘柄の中で比較的配当水準が高い銘柄に分散投資ができるETFです。株式投資で配当利回りが高い企業に投資すると、市場平均を上回る確率が高いというデータもあり、高配当銘柄は人気が高いですが、当ETFはどのような内容で過去の成績はどうだったのか確認してみました。

純金上場信託「金の果実」(1540)ってどう?現物の金(gold)と交換可能!

純金上場信託「金の果実」(1540)は、金地金1gの現在価値と連動し、現物の金(gold)と交換が可能という特徴を持つ国内ETFです。「金」は守りの資産として有事の際には値上がりしやすく、現物の金はそれ自体が全世界どこでも貨幣と交換が可能な資産となります。そんな金へETFで手軽に投資できながら、いざとなったら現物の金への交換が可能な純金上場信託の内容を確認してみました。

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)ってどう?過去の成績は?

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)は低コストETFとして有名なバンガード社のETFで、米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%を網羅することができるETFです。 世界経済をけん引する米国市場全体に低コストでこれ一本で分散投資ができますが、ETFの内容や過去どのような成績だったのか確認してみました。

ウィズダムツリー・インド株収益ファンド(EPI)ってどう?過去の成績は?

ウィズダムツリー・インド株収益ファンド(EPI)は中国に次ぐ世界第二位の人口、12.7億人を有する巨大市場インドの株式市場において利益の高い企業に分散投資ができる海外ETFです。息切れしている中国経済をしり目に高い経済成長率で成長性しているインドへ投資ができるウィズダムツリー・インド株収益ファンドの内容や過去の成績について確認してみました。

SPDR S&P500 ETF(spy、1557)ってどう?世界最大ETFの利回りは?

米国の代表的な指標であるS&P500に連動し、世界最大の純資産残高を誇るETFがSPDR S&P500 ETF(spy、1557)です。純資産残高は約27兆円で1993年に米国で上場し20年以上運用されている世界で最も有名なETFです。東証には2011年に上場しているので国内ETFとして取引が可能ですが、どんなETFなのか内容を確認してみました。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)ってどう?過去の成績は?

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Yearで2016年は3位と毎年個人投資家からの人気を集めているのがバンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)。これ一本で全世界の株式市場に分散投資ができ、信託報酬が超低コストということで海外ETFという壁がありながら人気を集めているETFですが、実際どんな内容でどんな成績なのか確認してみました。

SPDRゴールド・シェア(1326)ってどう?金への投資は必要?

金融危機など有事の際に守りの資産として有名な金への投資ですが、実物を購入する以外にもETFでも気軽に投資をすることができ、SPDRゴールド・シェア(1326)は金ETFで世界最大規模を誇ってます。そんなSPDRゴールド・シェアはどんな特徴があるETFなのか内容について確認してみました。

iシェアーズ エマージング株ETF(1582)ってどう?新興国に幅広く投資!

ブラックロック社のiシェアーズシリーズの一つであるiシェアーズ エマージング株ETF(1582)は、新興国に幅広く投資ができる国内ETFです。中国を始めインドやロシア、ブラジル、南アフリカといったBRICsを含んだ新興国に分散投資ができるiシェアーズ エマージング株ETF(1582)はどんな内容のETFなのか確認してみました。

上場インデックスファンド海外債券(1677)って?ETFで毎月分配?

投資信託(非上場)で人気の高い毎月分配型ですが、国内ETFにも毎月分配型のETFがあり、それが上場インデックスファンド海外債券(Citi WGBI)毎月分配型です。ETFの分配金は投資信託(非上場)と異なりすべて健全な分配金となるため、まさに不労所得となりますが、どんな内容のETFなのか内容を確認してみました。

元手資金ゼロでETFの積立投資ができる「マネーハッチ」とは?自動売買も!

FXやETFの自動売買サービスを展開しているインヴァスト証券が元手資金ゼロでETFの積立投資ができる「マネーハッチ」というサービスを開始しました。元手資金ゼロというのはクレジットカードのポイントやFX取引によるキャッシュバックを利用して積立投資ができるということですがどんな内容のサービスなのか確認してみました。

日経平均レバレッジ上場投信(1570)って?どんな仕組みのETF?

SBI証券などが発表している国内株式の売買代金ランキングでトヨタ自動車やソフトバンク等の大型株と並んで常にランキング上位なのが、野村アセットマネジメントの(NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信です。どのような仕組みのETFなのか内容を確認してみました。

iシェアーズ・コアS&P500ETF(IVV)への投資ってどう?

ブラックロック社のiシェアーズシリーズで米国のS&P500をベンチマークとしているのがiシェアーズ・コアS&P500ETF(IVV)です。S&P500は、米国の株式市場に上場する代表的な500銘柄をもとに算出された株価指数で、投資の神様と呼ばれるウォーレン・バフェット氏が身内にすすめたことによって注目を浴びたインデックスです。そんなS&P500に超低コストで投資できるiシェアーズ・コアS&P500ETFの内容を確認してみました。