インヴァスト証券の評価・評判は?スプレッドやスワップポイントはどう?

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インヴァスト証券はトライオートFXやシストレ24といったFXの自動売買サービスを運営するJASDAQに上場する会社です。

トライオートETFといったETFの自動売買も行えるなど自動売買に強みがありますが、どんなサービス内容なのか確認してみました。

インヴァスト証券とは?

インヴァスト証券は、JASDAQに上場する自動売買に強みを持つFX会社の1つで、FXだけでなくETFの自動売買も行えるサービスを提供しています。

インヴァスト証券のサービス

  • トライオートFX(FXの自動売買)
  • トライオートETF(ETFの自動売買)
  • シストレ24(FXの自動売買)
  • FX24(FX裁量トレード)
  • くりっく365(FX裁量トレード)
  • くりっく株365(株価指数トレード)

トライオートFX・ETF、シストレ24が自動売買が行えるサービスで、FX24はFXの裁量トレードが行えます。

ただ、FX24は最低取引数量が1万通貨からでスプレッドが変動制で米ドル円で1銭以上とあまり低コストとは言えないので他のスプレッドが狭いFX会社を利用する方がいいでしょう。

参考 FXのスプレッドの意味とは?手数料との違いって何?

参考 FX会社のスプレッドを比較!狭いだけで低コストとは言えない理由とは?

くりっく365やくりっく株365はFXや株価指数(日経平均やダウ平均など)が取引できるサービスで、公正な取引所によって取引することができます。

参考 くりっく365のメリット・デメリットとは?店頭FXとの違いは?

参考 くりっく株365(取引所CFD)と店頭CFDの比較!取引するならどっち?

トライオートFXとは?

トライオートFXは「自動売買セレクト」で自動売買のロジックが設定されているストラテジを選ぶだけで始められ、さらにストラテジは自分自身で設定することもできる「ビルダー機能」というのもあり、柔軟な設定を行うことが可能です。

トライオートFXの自動売買

トライオートFXのメリット

  • 自動売買セレクトで簡単に始められる
  • ビルダー機能でオリジナルの自動売買を設定することができる
  • 1,000通貨から取引が可能
  • スプレッドが狭い
  • スワップポイントが高い通貨ペアも
  • 取扱通貨ペアは17通貨ペアと普通
  • スマホアプリにも対応

トライオートFXのデメリット

  • 取引手数料が必要
  • 常に含み損を抱えている
  • 設定は定期的に見直しが必要

参考 トライオートFXの評価・評判は?手数料やスワップポイントってどう?

トライオートFXは、自動売買の場合は取引手数料が必要ですがスプレッドが狭いので通貨ペアや取引数量によっては低コストで取引することができ、自動売買セレクトで選ぶだけで簡単に投資ができます。

インヴァスト証券 自動売買セレクト|トライオートFX・トライオートETF

また、下記のトライオートETFで選んだストラテジも同時に選ぶことができ、バックテストや自動売買を行うことができるので、ETFも含めて分散投資が可能です。

もちろん口座開設・維持費用は無料です。

>> トライオートFX(公式サイト)

トライオートETFとは?

トライオートETFは、「店頭CFDの仕組みを利用して、国内・海外ETFを手動もしくは自動売買する仕組み」というサービスです。

トライオートETFのメリット

  • 元本に対する為替リスクの影響はゼロ
  • 売買手数料や両替手数料が無料
  • レバレッジをかけることができる
  • 配当がもらえる
  • 自動売買でこつこつ利益を積み重ねることが可能

トライオートETFのデメリット

  • 金利調整額の支払いが発生する
  • NISAや外国税額控除は利用できない
  • 手動での購入は10口から

参考 トライオートETFの評価ってどう?メリット・デメリットとは?

デメリットを考えると、配当狙いに適した仕組みではありませんが、ETFを利用して自動売買でこつこつ利益を積み重ねるのに適したサービスです。

投資対象がETFといことで、特に米国株式の株価指数であるS&P500に連動する「SPDR S&P500ETF」や、日本を含む全世界の先進国、新興国の大型株、中型株に広く分散投資ができるMSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスに連動する「iシェアーズ MSCI ACWI ETF」は、今後の成長も見込めるので一時的に値が下落して含み損になってもロスカットさえされなければ、将来取り戻してくれることが期待できます

また、トライオートFXのストラテジと同時に選べば過去のシミュレーションを確認でき、ETFとFXに分散投資することも可能です。

参考 トライオートETFの自動売買セレクトでFXも自動売買?過去の成績を検証すると?

もちろん口座開設・維持費用は無料です。

>> トライオートETF(公式サイト)

シストレ24とは?

シストレ24は、世界中のプロ投資家が生み出した優秀なプログラムを選ぶだけでFXの自動売買が行えるサービスです。

シストレ24のメリット

  • 無料でストラテジーが使い放題
  • 本当に利益を上げているストラテジーをチェックできる
  • スマートフォン対応で操作は簡単でストラテジーを選ぶだけ

シストレ24のデメリット

  • 無料でストラテジーが使い放題
  • 本当に利益を上げたストラテジーをチェックできる
  • スマートフォン対応で操作は簡単でストラテジーを選ぶだけ

参考 シストレ24のフルオートの評価!FXの自動売買はどこまで進む?

ただ、自動売買のプログラムは相場状況によっては得意な局面と不得意な局面が大体あり定期的な見直しが必要だったのですが、シストレ24ではフルオートでプログラムの入れ替えは自動化され、成績が好調なプログラムを探してくれます。

シストレ24とは?

ただ、入れ替えタイミングや好調だと思っていたプログラムが入れ替えた後、成績がいまいち伸びないなども想定されるので、どのようなプログラムに入れ替えたのか定期的に確認は必要です。

もちろん口座開設・維持費用は無料です。

>> インヴァスト シストレ24(公式サイト)

インヴァスト証券の特徴・メリットって?

FXで複数の自動売買を利用することができる

インヴァスト証券では、FXの自動売買としてトライオートFX、シストレ24という異なる自動売買を行うことができます。

シストレ24では、世界中のプロ投資家が生み出した優秀なプログラムを選ぶだけと簡単に自動売買を始めることができ、フルオートならプログラムの入れ替えも自動で行ってくれます

>> インヴァスト シストレ24(公式サイト)

トライオートFXも自動売買セレクトで既に設定されているレンジ相場向きの「コアレンジャー」、スワップポイントの高い通貨向きの「スワッパー」といった戦略と通貨ペアを選ぶだけと簡単に始めることができます。

両サービスともに自分自身で独自の設定を作成することも可能で、特にトライオートFXのビルダー機能なら例えばFXで、想定レンジの中央値を基準に、上のレンジ帯に「売り注文」、下のレンジ帯に「買い注文」のみを仕掛ける「ハーフ&ハーフ」といった売買ロジックを作成することも可能です。

参考 トライオートFX/ETFでFXとETFの自動売買が思い通りに?ビルダー機能でバックテストも可能!

>> トライオートFX(公式サイト)

ETFの自動売買も可能

インヴァスト証券では、FXだけでなくトライオートETFでETFの自動売買も行うことができます。

ETFは、日経平均やS&P500といった株価指数(インデックス)に連動した動きを目指し、一つのETFに投資するだけで複数の銘柄に分散投資が可能となっていて、例えば日経平均なら日本を代表する225銘柄に、S&P500なら米国を代表する500銘柄に分散投資ができ、他にもナスダック100の3倍の値動きをするハイリスク・ハイリターンなETFなどもあります。

ETFは、投資対象にもよりますが基本的には右肩上がりの成長が期待できるので、含み損となってもロスカットさえされなければ値が戻ってくることが期待できます

トライオートFXと自動売買セレクトや、独自で設定したロジックと合わせて過去のシミュレーションを確認でき、ETFとFXに分散投資することも可能です。

参考 トライオートETFの自動売買セレクトでFXも自動売買?過去の成績を検証すると?

もちろん口座開設・維持費用は無料です。

>> トライオートETF(公式サイト)

スプレッドは自動売買の中では低コスト

FXでの取引コストとしては、売買手数料とスプレッドがありますが、インヴァスト証券でのFXが取引できるサービスの主要通貨ペアのスプレッドは下記のようになっています。

参考 FXのスプレッドの意味とは?手数料との違いって何?

トライオートFXシストレ24※1FX24※1くりっく365※
米ドル円0.3銭6~7銭1.3銭2.5銭
ユーロ円0.5銭7銭1.6銭2.5銭
ポンド円1.0銭10銭2.4銭4銭
豪ドル円0.6銭9銭2銭3銭
NZドル円1.7銭9銭2.5銭4銭
カナダドル円1.9銭9銭2.9銭4銭
トルコリラ円5.5銭2.851銭※2
南アフリカランド円1.8銭8銭2.2銭0.621銭※2

※トライオートFXは午前9時~翌午前5時まで原則固定(例外あり)(トルコリラ円は除く)
※1:シストレ24、FX24、くりっく365は変動制のため参考値
※2:2019年10月実績値

トライオートFXが大体スプレッドが狭く取引ができますが、スプレッド以外に売買手数料が必要で、裁量トレードの場合は無料ですが自動売買注文の場合は下記の売買手数料が必要です。

それでも自動売買のサービスの中ではスプレッドは低コストで、売買手数料を加味しても「豪ドル円」「NZドル円」などは自動売買で有名で売買手数料を無料化したトラリピより低コストで取引できます。

自動売買ではシストレ24のスプレッドが高いですが、売買手数料は無料でその代わりにスプレッドには投資助言報酬として1,000通貨あたり1円(税込)が含まれています。

FX24は裁量トレード用で取引手数料は無料ですが、スプレッドは他のFX会社と比較すると広く、最低取引数量も1万通貨からとあまりメリットがないので、スプレッドが狭い他のFX会社を利用した方が低コストで取引できます。

参考 FX会社のスプレッドを比較!狭いだけで低コストとは言えない理由とは?

くりっく365は後述するようにスワップポイントが業界でも常に高水準なので、スワップポイント狙いの投資をしたい場合には検討したいサービスですが、インヴァスト証券のくりっく365では通常片道330円(税込)の取引手数料がかかります。(ボリュームディスカウントもあります)

くりっく365の取扱業者は他にもあり、スプレッドやスワップポイントはどの取扱業者でも同じですが取引手数料が無料の会社もあるので、そのような会社を選んだ方がお得です。

参考 くりっく365の手数料を比較!おすすめの取扱業者ってどこ?

スワップポイントが高い通貨ペアもある

インヴァスト証券でのFXが取引できるサービスでは、トライオートFX、シストレ24,FX24,くりっく365がありますが、主要通貨ペアのスワップポイント(買いの場合)は下記のようになっています。

参考 FXのスワップポイントとは?2国間の金利差を低リスクで日々もらうには?

トライオートFXシストレ24FX24くりっく365
米ドル円40円20円25円56円
ユーロ円ー27円ー60円ー48円ー8円
ポンド円11円ー20円8円25円
豪ドル円5円ー10円5円12円
NZドル円5円ー20円5円23円
カナダドル円22円0円10円33円
トルコリラ円63円58円
南アフリカランド円7円0円7円12.9円

※2019年11月22日時点

ほとんどの通貨ペアでくりっく365のスワップポイントが高いですが、トルコリラ円はトライオートFXのスワップポイントが高くなっています。

>> インヴァスト証券(公式サイト)

参考 くりっく365の手数料を比較!おすすめの取扱業者ってどこ?

トルコリラ円についてはトライオートFXは業界でも最高水準となっているので、トルコリラ円の自動売買や裁量取引を行うなら注目してみてください。

参考 トルコリラ円のスワップポイント比較ランキング!おすすめのFX会社は?

>> トライオートFX(公式サイト)[詳細解説]

くりっく365は公的な国内唯一の取引所FXとして安心感があり、スワップポイントも高いのですが、最低取引数量が1万通貨からと、トライオートFXの1千通貨より資金が必要となり、貯まったスワップポイントで再度ポジションを建てて複利効果を狙う場合もトライオートFXと比べると不利となるので、スワップポイントを再投資しない方に向いています。

参考 FXでポジションを持つってどういう意味?ポジションを持ち続けることは可能?

FX会社によっては、SBIFXトレードのように最低取引数量が1通貨から取引ができるFX会社もあり、スワップポイントの再投資を行うなら、SBIFXトレードの方が早く再投資ができるので将来大きく資産を増やしてくれる可能性があるのでこちらも検討してみてください。

>> SBIFXトレード(公式サイト)[詳細解説]

インヴァスト証券のデメリットって?

裁量取引には向かない

インヴァスト証券はFXの自動売買は充実していますが、裁量取引向けのサービスであるFX24などはスプレッドも広いので他のFX会社の方が低コストで取引できます。

参考 FX会社のスプレッドを比較!狭いだけで低コストとは言えない理由とは?

トライオートFXでは裁量取引の場合は、売買手数料が無料でスプレッドも狭いので裁量取引を行える環境が揃っていますが、自動売買も一緒に行うような場合は資金管理や損益管理などが複雑になるので、トライオートFXは自動売買専用、裁量取引は他社を利用するといった使い分けをした方が管理し易いかとは思います。

また、スキャルピングのような短期売買は公に認めているわけではないので、スキャルピングをやるならスキャルピングを公に認めているFX会社を利用した方が安心です。

参考 FXスキャルピングとは?利益を上げるためのコツってなに?

参考 FXでスキャルピングOKのおすすめ口座ってどこ?スプレッドが狭いだけでいい?

FXの自動売買に手数料がかかる

FXの自動売買は売買手数料が必要となるサービスが多く、トライオートFXやシストレ24もスプレッド以外に売買手数料(シストレ24は投売買手数料は無料だが投資助言報酬が必要)がかかります。

自動売買で有名なトラリピは売買手数料を無料化したり、人気の高いループイフダンも売買手数料は無料なので、トライオートFXはスプレッドは自動売買では狭いのですが売買手数料を加味するとあまりメリットはなくなり、他社の方が低コストで取引できる場合があります。

>> マネースクエア(公式サイト)

>> アイネット証券【ループイフダン】(公式サイト)

参考 ループイフダンの評価・評判とは?手数料や必要な資金、実績はどう?

ただ、同じリピート系の自動売買でも動きは異なりますし、トライオートFXのビルダー機能のように自分でカスタマイズしたい方などはトライオートFXは選択肢となり得ます。

トライオートFXの評判は?

FX初めての方でも、使いやすく、いい意味で機械任せに出来てしまうのに利益が狙いやすく、ハードルが低いです。
私も初めてFXを始めましたが、もっと早く始めてれば良かったと後悔?してるくらいです。
同じような初心者に是非是非おススメできます。

(出典:価格.com)

初めてFXをしたいという方にはとにかくおすすめかなと思います。
スプレッドや、スワップなど、特に気になる点は無く
更に自動売買で何もわからない人でも利益出すこともできます。
とりあえず自動売買でやってみてから、自分で色々勉強しながら
取引していくのがいいかなと思うので、トライオート FXおすすめです!

(出典:価格.com)

始めてからまだ一年ほどしかたっていませんが…
公式サイトにも最初は必ずマイナスが出る仕組みなので焦らないでください と書いているとおり今は赤字が長期で出ています。それは公式サイトにもマイナスが出ると書いてあったので今のところは焦っていません。

今は状況としては、種を巻いてる最中かと思います。コストかかるのだが、時期がよくなったらいつか収穫でがっぽり稼げるかなと期待してます。 短期投資には向いていないと思います。 公式サイトの書いてるとおり長期的利益を目指している。 という人向きです。

FXはハイリスクというイメージありますがこれはローリスクで長期的戦略が必要です。 長い期間で大きく収益を出す感じです。

(出典:価格.com)

比較的好意的な評判が多く、特に初心者の方でも簡単に始められることが評価されているようですが、利益を出すためにはある程度の期間が必要と評価されています。

シストレ24の評判は?

数あるシステムトレードサービスの中でも代表的なFX会社のインヴァスト証券。インヴァスト証券のシストレ24は初心者でも見やすい画面で、何より使いやすいです。トレード中に無駄なストレスを受ける事なく、集中して戦略をねれるのでマジでありがたいです。そして何より注目すべき点はストテラジー数が世界一だと言う事、選択肢が非常に多くて戦略を煉るのも一つ楽しみです。笑

(出典:価格.com)

2012年11月に口座を開設しました。インヴァスト証券のシストレ24では裁量トレードではなくシステムトレードなので一度、裁量を離れてシステムに全部をゆだねてみようとしたのですが、性格上、儲かったときはいいのですが、損をしたときに自分の力が及ばぬところで勝手に損してしまうのが精神的にきつく自分にシステムトレードは向いていないと気付かせてくれました。

(出典:価格.com)

自動トレードに惹かれて体験してみたが、初心者かと思うような発注を連発し信託額の10%の損失を出した時点で撤退した。スマホ・PC共にアクセスが悪く、UIも使いづらい。また、スワップの設置も他社に比べ悪いため、長期の投資に向いた設定ではない(長期投資を推奨している割に…)。
スタイルが合わなかったのもあるが、稼がせる気のないように感じたので早期に撤退した。

(出典:価格.com)

シストレ24はトライオートFXとは違って、結構厳しい評判もよく見られ、評判はかなり分かれているように思われます。

選択したストラテジーがどのような動きとなるのかや、そもそもシストレ自体が投資スタイルに合わずに撤退するなどの評判が見られるので、簡単に始められるもののどのような動きとなるストラテジーなのかある程度把握し、自分の投資スタイルと合っているのか確認した方が良さそうです。

まとめ

インヴァスト証券は、JASDAQに上場する自動売買に強みを持つFX会社の1つで、FXだけでなくETFの自動売買も行えるサービスを提供しています。

インヴァスト証券のサービス

  • トライオートFX(FXの自動売買)
  • トライオートETF(ETFの自動売買)
  • シストレ24(FXの自動売買)
  • FX24(FX裁量トレード)
  • くりっく365(FX裁量トレード)
  • くりっく株365(株価指数トレード)

トライオートFX・ETF、シストレ24が自動売買が行えるサービスで、FX24はFXの裁量トレードが行えますが、インヴァスト証券のメリット・デメリットについては下記のような点が挙げられます。

インヴァスト証券のメリット

  • FXで複数の自動売買を利用することができる
  • ETFの自動売買も可能
  • スプレッドは自動売買の中では低コスト
  • スワップポイントが高い通貨ペアもある

インヴァスト証券のデメリット

  • 裁量取引には向かない
  • FXの自動売買に手数料がかかる

インヴァスト証券では、FXの裁量取引にはあまり向きませんがトライオートFXとシストレ24というFXの自動売買サービスがあり、FXの自動売買を行いたいなら抑えておきたいFX会社です。

日経平均やS&P500といった株価指数に連動するETFの自動売買も可能で、FXとの分散投資も可能なのでこの機会に検討してみてください。

FXやETFの自動売買に強みがあるインヴァスト証券

インヴァスト証券では複数のサービスがありますが、もちろん口座開設・維持費用は無料です。

>> トライオートFX(公式サイト)

>> トライオートETF(公式サイト)

>> インヴァスト シストレ24(公式サイト)