投資信託一覧

たわらノーロード先進国株式の評価ってどう?利回りや実質コストは?

低コストインデックスファンドシリーズのたわらノーロードシリーズの中で先進国株式に広く分散投資ができるのがたわらノーロード先進国株式です。先進国株式に分散投資ができるノーロード(買付手数料無料)ファンドは各社信託報酬を引き下げ低コスト化されていますが、たわらノーロード先進国株式の特徴や、どの程度の利回りなのか確認してみました。

ニッセイ外国株式インデックスファンドってどう?利回りは?

投信ブロガーが選ぶFund of the Year 2014、2015、2016で見事1位に選ばれたニッセイ外国株式インデックスファンド。信託報酬も引き下がり、ネット証券での販売ランキングでは常に上位にランクインされていて多くの方が投資をしているようです。実際のファンドの特徴や、どの程度の利回りなのか確認してみました。

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズーブラジル株ってどう?

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズーブラジル株は、ブラジルのサンパウロ証券取引所の株価指数であるボベスパ指数に連動する成績を目指した投資信託です。ブラジルはBRICsの一角としてGDPは世界第9位にまで成長性していて、今後の成長も期待されていますが、このファンドは実際どんな内容で成績はどうだったのか確認してみました。

トライオートETFのおすすめ銘柄は?取り扱い銘柄をチェック!

トライオートETFは、CFDの仕組みを利用してETFを自動売買できるインヴァスト証券のサービスです。インヴァスト証券はFXの自動売買サービスでも有名で、シストレ24やトライオートFXも提供していますが、FXとは異なる動きをするETFで自動売買をするにはどんな銘柄がいいのか確認してみました。

トライオートETFのメリット・デメリット!利益を上げるには?

トライオートETFは、シストレ24やトライオートFXといったFXの自動売買サービスを展開しているインヴァスト証券のサービスの一つです。世界のETFを自動売買で毎日コツコツ積み上げる資産運用が可能とのことですが、実際どのような仕組みで、メリット・デメリットはどのような点があるのか確認してみました。

eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)が新規に設定!どんな内容?

三菱UFJ国際投信が運用する低コストインデックスファンドシリーズのeMAXIS Slimシリーズに新たにバランス型ファンドのeMAXIS Slimバランス(8資産均等型)が新規に設定されます。すでにeMAXIS Slimシリーズでは個別の資産クラスに投資が行える4つのファンドが運用されていますが、eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)はどんな内容なのか確認してみました。

NYダウ平均に連動する投資信託やETFを比較!CFDはどう?

NYダウ平均は米国の株式市場の動向を示す株価指数で、ダウ工業株30種平均は最も有名な株価指数です。NYダウ平均は30銘柄のみで構成されていますが、その30銘柄の時価総額(558兆円)は、東証1部の全構成銘柄(約2,000社)の時価総額(497兆円)を上回る規模となっています。そんなNYダウ平均へ投資するなら投資信託・ETF・CFDといった選択肢がありますが、どれに投資するのがいいのか確認してみました。

FTSE100とは?投資するなら投資信託・ETF・CFDどれがいい?

FTSE100とは、イギリスのロンドン証券取引所に上場されている株式のうち、時価総額の大きい100社を対象に構成された株価指数(インデックス)です。100銘柄と聞くとちょっと少ないように思えますが、イギリス全上場企業の時価総額ベースで80%をカバーするほどの規模となっています。そんなFTSE100へ投資するなら投資信託・ETF・CFDといった選択肢がありますが、どれに投資するのがいいのか確認してみました。

S&P500に連動する投資信託やETFを比較!おすすめなのは?

S&P500は、米国株式市場の動向を示す代表的な株価指数(インデックス)の一つで、投資の神様と呼ばれるウォーレン・バフェット氏が妻にすすめたことで話題になりました。過去ずっと右肩上がりで成長している米国株式市場に気軽に投資ができる株価指数(インデックス)がS&P500ですが、それに連動する投資信託やETFを比較してみました。

たわらノーロードシリーズに3ファンド追加!TOPIX、NYダウも!

低コストインデックスファンドシリーズのたわらノーロードシリーズに新たに3つのファンドが追加されるようです。たわらノーロードシリーズはすでに9本(たわらノーロードPlusは3本)が運用されていますが、2017年3月21日より新たにTOPIX、NYダウ、先進国リート(為替ヘッジあり)へ連動するファンドが追加されるので内容を確認してみました。

eMAXISシリーズに業界最低水準レベルのeMAXIS Slimが登場!

過去には低コストインデックスファンドとして人気を博したeMAXISシリーズですが、最近はさらなる低コストインデックスファンドシリーズの登場で影が薄い感じでしたが、eMAXISシリーズに新規に業界最低水準の運用コストを目指すeMAXIS Slimを投入するようです。どんな内容のファンドなのか内容を確認したいと思います。

株式や投資信託の税金って?確定申告で得するのはどんな時?

株式や投資信託から得られる利益には配当期・分配金と譲渡益の2つがありますが、これらにはそれぞれもちろん税金がかかります。証券会社の特定口座の種類によっては確定申告が不要だけど、確定申告すれば節税できる場合があるなど複雑なので、株式や投資信託の税金や、確定申告すれば得する場合などまとめたいと思います。

【2016年】投資信託ランキング!個人投資家が選ぶ人気のファンドは?

一般の投資家目線で投資信託について情報を集め、ブログで情報発信をしている投信ブロガーの方たちが投票して、毎年すぐれていると思うファンドを選ぶイベントである「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016」の結果発表が行われました。2017年1月14日に発表があったので早速どのようなファンドが選ばれたのかチェックしたいと思います。

投資信託のスイッチングとは?どんなメリット・デメリットがある?

スイッチングとは、投資信託を乗り換えることですがどんなメリット・デメリットがあるのでしょうか?同じ投資信託でも銀行や証券会社によってスイッチングができたりできなかったりするのですが、うまく利用すれば利益を増やすこともできます。そんなスイッチングのメリット・デメリット、スイッチングを行うのにおすすめの証券会社について紹介します。

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016に投票しました!過去のまとめ!

「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016」の投票が開始されたので、投票をしました。このアワードは今年で10回目で、ボランティアで運営されている事務局の方々の努力によって実現されている非常に貴重なイベントです。一般投資家が選ぶ投資信託のランキングってあまりないのでいつも勉強させてもらってます。

iFree8資産バランスとeMAXISバランス(8資産均等型)徹底比較!

バランス型ファンドで資産配分が明確なことからアセットアロケーションを組みやすいので人気が高いeMAXISバランス(8資産均等型)に強力なライバルであるiFree8資産バランスが登場しました。iFree8資産バランスは信託報酬が格安ですが、2つの投資信託にはどのような違いがあり、どっちに投資すべきか比較してみました。

USリート投資信託の利回りってどれがいい?投資するならどのファンド?

非上場投資信託の純資産残高1位の新光US-REITオープン、2位のフィデリティ・USリートBなどUSリートに投資する毎月分配型投資信託が非常に人気があります。投資信託の純資産残高ランキングを見るとUSリートの投資信託が複数ランクインしていてどこに投資していいかわからないですよね。ここではそんな人気が高いUSリートの利回りを比較してみました。

三井住友DCインデックスシリーズから信託報酬最安値の3ファンド追加!

iFreeシリーズが登場し各資産クラスの信託報酬最安値を更新したと思ったら、三井住友DCインデックスシリーズから再度信託報酬最安値のファンドが登場です。DCと名がついてますが、確定拠出年金専用ではなく兼用として一般の方でも購入が可能なファンドとなっています。どのようなファンドが追加されたか確認しておきましょう。

SMT米国株配当貴族インデックス・オープンの評価ってどう?利回りはどのくらい?

SMT米国株配当貴族インデックス・オープンは、米国の株価指数であるS&P500の構成銘柄のうち25年以上連続で増配している銘柄に分散投資ができるインデックスファンドです。S&P500配当貴族指数をベンチマークとするファンドですが、過去の成績や実質コストなど、どのような内容のファンドなのか確認してみました。