投資信託一覧

楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)ってどう?つみたてNISAやiDeCoの対象?

楽天・全米株式インデックス・ファンドは楽天投信投資顧問とバンガード社が立ち上げた楽天・バンガード・ファンドシリーズの全米の株式に分散投資できるインデックスファンドです。米国株式市場をほぼ100%カバーするバンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)に当ファンドを通じて投資するファンドですがどんな内容か確認してみました。

三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンドの評価って?一部ヘッジあり!

三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンドは、株式(国内・先進国・新興国)、債券(国内・先進国)、リート(国内・外国)の各資産に分散投資ができるバランス型ファンドです。リートも含む資産に分散投資ができるバランス型ファンドも増えてきましたが、三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンドはどのような内容のファンドなのか確認してみました。

SBI小型成長株ファンド ジェイクールの評価ってどう?利回りは?

SBI小型成長株ファンド ジェイクール(愛称:jcool)は、国内の上場銘柄のうち中小型株に投資するアクティブファンドです。資産残高の拡大により一時期買付停止となっていましたが、再度買付が再開されたジェイクールですが、どのような特徴があるファンドなのか内容を確認してみました。

iFree S&P500インデックスの評価ってどう?つみたてNISA対象!

iFree S&P500インデックスは、米国株式市場の動向を示す代表的な株価指数であるS&P500をベンチマークとするインデックスファンドです。S&P500をベンチマークとするインデックスファンドは数は少なく、その中でも低コストなiFree S&P500インデックスはどんな内容なのか確認してみました。

ロボット・テクノロジー関連株ファンドってどう?過去の成績は?

ロボット・テクノロジー関連株ファンド ーロボテックーは、日本を含む世界のロボット関連企業の株式に投資をするアクティブファンドです。ロボット関連株に投資する投資信託は人気があり既に4,000億円近い純資産残高となっていますが、実際どのような内容のファンドで過去の成績はどうだったのか確認してみました。

EXE-iつみたて先進国株式ファンドってどう?インデックスファンドなのか?

EXE-iつみたて先進国株式ファンドは日本を含む先進国の株式市場に幅広く分散投資ができるインデックスファンドです。厳密にはインデックスファンドとは若干異なる動きとなる当ファンドですが実際どのような内容のファンドなのか確認してみました。

たわらノーロードNYダウってどう?過去の成績は?

低コストインデックスファンドシリーズのたわらノーロードシリーズの中でNYダウをベンチマークとするのがたわらノーロードNYダウです。NYダウをベンチマークとするインデックスファンドではiFreeNYダウ・インデックスと同じ信託報酬となっていますが、どんな内容のファンドで実質コストはどの程度となっているのか確認してみました。

iシェアーズ iBoxx 米ドル建て投資適格社債 ETF(LQD)ってどう?過去の成績は?

iシェアーズiBoxx米ドル建て投資適格社債ETF(LQD)は、米国の投資適格の社債に幅広く分散投資ができる海外ETFです。社債への投資ということで安定的に毎月分配金がもらえるETFとなっていますが、どんな会社へ投資をしどのくらいの分配金がもらえるのか確認してみました。

三井住友・配当フォーカスオープンってどう?過去の成績は?

三井住友・配当フォーカスオープンは、東証一部・二部に上場する銘柄から配当に着目した銘柄選定を行う国内株式に投資を行うアクティブファンドです。モーニングスター社などの第三者機関が発表する賞を数多く受賞していますが、実際どんな内容のファンドで、過去の成績はどうだったのか確認してみました。

バンガード米国増配株式ETF(VIG)ってどう?過去の成績はどうだった?

バンガード・米国増配株式ETF(VIG)は低コストETFで有名なバンガード社の米国増配株式に分散投資ができるETFです。米国は50年以上連続増配している企業もあったり、株主を重視する文化が根付いています。そんな米国企業の中でも10年以上連続して増配している企業に投資ができるバンガード米国増配株式ETFの内容を確認してみました。

中小型成長株オープン(愛称:スモール・モンスターズ・ジャパン)ってどう?

中小型成長株オープン(愛称:スモール・モンスターズ・ジャパン)は、相対的に時価総額が中小型規模の国内株式に投資を行うアクティブファンドです。「情報の岡三」として定評がある岡三グループが運用する中小型成長株オープンは実際どんな内容のファンドで、過去の成績はどうだったのか確認してみました。

トライオートETF「ETF自動売買セレクト」に新機能追加!金利コストも引き下げ!

インヴァスト証券が提供するETFの自動売買サービスであるトライオートETFのETF自動売買セレクトがバージョンアップを行い新機能が追加されました。また、金利コストの引き下げも行われサービス内容が拡充されましたがどのようなバージョンアップが行われたのか内容を確認してみました。

【2017年】投資信託ランキング!個人投資家が選ぶ人気のファンドは?

一般の投資家目線で投資信託について情報を集め、ブログで情報発信をしている投信ブロガーの方たちが投票して、毎年すぐれていると思うファンドを選ぶイベントである「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2017」の結果発表が行われました。どのようなファンドが選ばれたのか確認してみたいと思います。

トライオートETFのキャンペーンはお得なのか?条件のクリアは簡単?

トライオートETFでは2018年1月から史上最大スペシャルキャンペーンというキャッシュバックキャンペーンを実施してますが、キャッシュバックを得るためには条件をクリアする必要があります。キャッシュバックがもらえる条件のクリアは簡単なのかキャンペーンの内容を確認してみました。

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの評価って?利回りや実質コストはどのくらい?

各資産クラスで信託報酬最安値となっているeMAXIS Slimシリーズで先進国株式に分散投資ができるのがeMAXIS Slim先進国株式インデックスです。eMAXIS Slimシリーズは、機動的に信託報酬を引き下げることによって、業界最低水準の信託報酬を目指すファンドですが、eMAXIS Slim先進国株式インデックスはどんな内容なのか確認してみました。

野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドってどう?過去の成績は?

野村PIMCO・世界インカム戦略ファンドは新興国を含む世界各国の債券に分散投資ができるアクティブファンドです。投資対象の債券は、国債以外にも政府機関債、社債、ハイ・イールド債券など返済能力が高く、利回り水準が高い債券を発掘して投資を行うとのことですが、実際どんな内容のファンドなのか確認してみました。

スマート・ファイブ(毎月決算型)ってどう?投資して大丈夫?

スマート・ファイブは中長期的に収益が期待できる5つの資産(日本国債、海外債券、グローバル株式、グローバルREIT、金)を主要投資対象とするバランス型ファンドです。ゆうちょ銀行のみの販売にも関わらず純資産残高は約2,000億円、モーニングスターの「ファンド オブ ザ イヤー2016」で最優秀ファンド賞を受賞するなど評判もいいですが、どんな内容のファンドなのか確認してみました。

ニッセイ日経225インデックスファンドってどう?過去の成績は?

ニッセイ日経225インデックスファンドは、国内の株式市場に分散投資ができるインデックスファンドです。純資産残高が1,000億円を超え、SBI証券の投資信託のランキングでも常に上位にいて人気の高いファンドですが、どんな内容のファンドで、過去の成績はどのくらいだったのか確認してみました。

iシェアーズ・コア米国高配当株ETF(HDV)ってどう?過去の成績は?

iシェアーズ・コア米国高配当株ETF(HDV)はブラックロック社のiシェアーズシリーズのETFで、米国の株式銘柄の中で比較的配当水準が高い銘柄に分散投資ができるETFです。株式投資で配当利回りが高い企業に投資すると、市場平均を上回る確率が高いというデータもあり、高配当銘柄は人気が高いですが、当ETFはどのような内容で過去の成績はどうだったのか確認してみました。