投資信託一覧

SBI証券の投資信託定期売却サービスとは?

ネット証券最大手のSBI証券にはあまり知られていない投資信託の定期売却サービスというサービスがあります。投資信託を保有していればいつかは売却する時が来ますが、一括で売却という方法以外に、定期売却サービスを利用すれば一部を売却して定期的に現金を受け取りながら運用も続けることができます。この隠れた優良サービスの内容について詳細を確認してみました。

ニッセイ外国株式インデックスが積立投資信託週間ランキング1位!

Fund of the Year 2015でも堂々の2年連続1位のニッセイ外国株式インデックスファンドが楽天証券の積立投資信託週間ランキングで1位を獲得しました。 Fund of the Year 2015では、2位の三井住友・DC全海外株式インデックスファンドに3倍のポイント差をつけ1位となりましたが、ここでも強さを発揮しています。 他の投資家の方に人気を集めている旬なファンドは何かランキングを見てみましょう!

三井住友・日本債券インデックス・ファンドの評価ってどう?過去の成績は?

三井住友・日本債券インデックス・ファンドは、日本国内の公社債に分散投資ができるインデックスファンドです。以前は確定拠出年金向け専用ファンドでしたが、2015年6月30日より、三井住友・日本債券インデックス・ファンドに名称をかえ一般でも購入できるようになりましたが、どんな内容のファンドで、過去の成績はどうだったのか確認してみました。

【2015年】投資信託ランキング!個人投資家が選ぶ人気のファンドは?

一般の投資家目線で投資信託について情報を集め、ブログで情報発信をしている投信ブロガーの方たちが投票して、毎年すぐれていると思うファンドを選ぶイベントである「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2015」の結果発表が行われました。 2016年1月15日に発表があったので早速どのようなファンドが選ばれたのかチェックしたいと思います。

ひふみ投信の基準価額が高いけど割高なの?いつ投資すればいい?

アクティブファンドで人気の高いひふみ投信ですが、チャートを見ると基準価額が高いということで割高かなと思ってませんか? 投資信託の基準価額で割高とか割安の判断はできません。 では、どのような指標を確認して、いつ投資すればいいでしょう?過去の実績など確認してみましょう!

セゾン投信の利回りは?一括投資、積立投資してたらどうなってた?

セゾン投信は、「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」と「セゾン資産形成の達人ファンド」の2つのファンドを販売・運用しています。2つのファンドともに純資産残高が右肩上がりと人気があるファンドですが、このファンドを購入したら儲かってたでしょうか?また一括と積立ではどちらが儲かってたでしょうか過去の利回りを確認してみましたので参考にしてみてください。

たわらノーロードがインデックス投信市場に格安投資信託を投入!

DIAMアセットマネジメントの「たわらノーロード」シリーズに、新たに5つのファンド(先進国株式・国内債券・先進国債券・国内リート・先進国リート)が投入されます。 日経225連動型ファンドを投入すると発表したばかりで、どれも信託報酬が最安値レベルのファンドとなってますので早速確認してみました。

海外ETFが身近になった?NISA口座なら手数料などがお得に!

インデックス投資は、保有中のコストが長期的なリターンに影響がでるので、少しでもコストが安いものを探され、海外ETFを検討されてる方も多いのではないでしょうか? 海外ETFはコストが安いのですが、購入するにはいくつかのハードルがありました。 ただ、海外ETFの購入のハードルを下がってきています。特にNISA口座を使うとお得に購入できるようになったので解説したいと思います。

ETFとは?コストは安いが投資する上でのメリット、デメリットは?

ETFは、金融証券取引所に上場している投資信託で、日経平均やTOPIXといった指数の動きに連動する運用成果を目指した金融商品です。投資信託より低コストで運用できるものもあり、長期で保有するならコストメリットがある金融商品ですが、メリットやデメリットについて確認してみました。