海外ETF一覧

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)ってどう?過去の成績は?

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)は低コストETFとして有名なバンガード社のETFで、米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%を網羅することができるETFです。 世界経済をけん引する米国市場全体に低コストでこれ一本で分散投資ができますが、ETFの内容や過去どのような成績だったのか確認してみました。

ウィズダムツリー・インド株収益ファンド(EPI)ってどう?過去の成績は?

ウィズダムツリー・インド株収益ファンド(EPI)は中国に次ぐ世界第二位の人口、12.7億人を有する巨大市場インドの株式市場において利益の高い企業に分散投資ができる海外ETFです。息切れしている中国経済をしり目に高い経済成長率で成長性しているインドへ投資ができるウィズダムツリー・インド株収益ファンドの内容や過去の成績について確認してみました。

SPDR S&P500 ETF(spy、1557)ってどう?世界最大ETFの利回りは?

米国の代表的な指標であるS&P500に連動し、世界最大の純資産残高を誇るETFがSPDR S&P500 ETF(spy、1557)です。純資産残高は約27兆円で1993年に米国で上場し20年以上運用されている世界で最も有名なETFです。東証には2011年に上場しているので国内ETFとして取引が可能ですが、どんなETFなのか内容を確認してみました。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)ってどう?過去の成績は?

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Yearで2009年から合計10回トップ10入りしている長期にわたって人気のあるバンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)。これ一本で全世界の株式市場に分散投資ができ、信託報酬が超低コストということで海外ETFという壁がありながら人気を集めているETFですが、実際どんな内容でどんな成績なのか確認してみました。

iシェアーズ・コア S&P500 ETF(IVV)の評価って?利回りや配当はどのくらい?

ブラックロック社のiシェアーズシリーズで米国のS&P500をベンチマークとしているのがiシェアーズ・コアS&P500ETF(IVV)です。S&P500は、米国の株式市場に上場する代表的な500銘柄をもとに算出された株価指数で、投資の神様と呼ばれるウォーレン・バフェット氏が身内にすすめたことによって注目を浴びたインデックスです。そんなS&P500に超低コストで投資できるiシェアーズ・コアS&P500ETFの内容を確認してみました。

バンガード・S&P500 ETF(VOO)の評価ってどう?利回りはどのくらい?

バンガード・S&P500 ETF(VOO)は低コストETFで有名なバンガード社の米国株式市場の値動きを表す株価指数S&P500をベンチマークとするETFです。S&P500といえば世界一の投資家であるウォーレン・バフェット氏が身内におすすめしたことによって一気に注目を浴びたベンチマークです。そんなS&P500に超低コストで投資できるバンガード・S&P500ETFの内容を確認してみました。