インデックスファンド一覧

三井住友DCインデックスシリーズから信託報酬最安値の3ファンド追加!

iFreeシリーズが登場し各資産クラスの信託報酬最安値を更新したと思ったら、三井住友DCインデックスシリーズから再度信託報酬最安値のファンドが登場です。DCと名がついてますが、確定拠出年金専用ではなく兼用として一般の方でも購入が可能なファンドとなっています。どのようなファンドが追加されたか確認しておきましょう。

SMT米国株配当貴族インデックス・オープンの評価ってどう?利回りはどのくらい?

SMT米国株配当貴族インデックス・オープンは、米国の株価指数であるS&P500の構成銘柄のうち25年以上連続で増配している銘柄に分散投資ができるインデックスファンドです。S&P500配当貴族指数をベンチマークとするファンドですが、過去の成績や実質コストなど、どのような内容のファンドなのか確認してみました。

iFreeシリーズの評価!インデックスファンドの信託報酬はどこまで下がる?

大和証券投資信託委託のプレスリリースによると2016年9月8日よりiFreeシリーズという超低コストインデックスファンドの運用を始めるようです。低コストインデックスファンドシリーズといえばたわらノーロードシリーズやニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズが信託報酬最安値を争っていましたが、iFreeはどの程度の低コストなのか確認してみました。

eMAXISバランス(8資産均等型)とSMTインデックスバランス徹底比較!

eMAXIS(8資産均等型)とSMTインデックスバランスオープンはともに株式、債券、リートと幅広く分散投資ができ、国内、先進国、新興国にまで幅広く投資ができるファンドです。先日eMAXIS最適化バランスが設定されたことによって、株式、債券、リートに幅広く分散投資が可能なファンドが増えましたが、既に実績のある2本について比較をしてみたいと思います。

eMAXIS最適化バランスシリーズが新規設定!内容を評価してみました!

三菱UFJ国際投信のeMAXISシリーズにeMAXIS最適化バランスという新たなバランスファンドを新規設定します。eMAXISといえばeMAXISバランス(8資産均等型)がバランス型ファンドとして人気を集めていますが、今回のバランス型ファンドはちょっと変わったバランス型ファンドです。今回どんなファンドが新規設定されるのか中身を確認してみました。

世界経済インデックスとeMAXISバランス(8資産均等型)徹底比較!

世界経済インデックスファンドとeMAXISバランス(8資産均等型)はどちらもバランス型ファンドとして楽天証券の積立投資信託ランキングの常連ファンドです。投資方針が全く異なる2本ですが、実際のところ投資するとしたらどちらを選ぶのがいいでしょうか?そんなバランス型ファンドで人気の2本を比較してみました。

マイナス金利で円高株安!各資産の投資信託への影響は?

2016年1月29日に日銀がマイナス金利導入を決定し、一時的に円安株高となりましたがそのあとは結局円高株安となり、国内では初の長期金利がマイナスとなるなどまさに異次元の状況となっています。 この状況の中、投資信託はどのような動きをしてるのでしょうか? 各資産のインデックスファンドやバランス型ファンドの動きについて確認してみました。

三井住友・日本債券インデックス・ファンドの評価ってどう?過去の成績は?

三井住友・日本債券インデックス・ファンドは、日本国内の公社債に分散投資ができるインデックスファンドです。以前は確定拠出年金向け専用ファンドでしたが、2015年6月30日より、三井住友・日本債券インデックス・ファンドに名称をかえ一般でも購入できるようになりましたが、どんな内容のファンドで、過去の成績はどうだったのか確認してみました。

セゾン投信の利回りは?一括投資、積立投資してたらどうなってた?

セゾン投信は、「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」と「セゾン資産形成の達人ファンド」の2つのファンドを販売・運用しています。2つのファンドともに純資産残高が右肩上がりと人気があるファンドですが、このファンドを購入したら儲かってたでしょうか?また一括と積立ではどちらが儲かってたでしょうか過去の利回りを確認してみましたので参考にしてみてください。

たわらノーロードがインデックス投信市場に格安投資信託を投入!

DIAMアセットマネジメントの「たわらノーロード」シリーズに、新たに5つのファンド(先進国株式・国内債券・先進国債券・国内リート・先進国リート)が投入されます。 日経225連動型ファンドを投入すると発表したばかりで、どれも信託報酬が最安値レベルのファンドとなってますので早速確認してみました。