インデックスファンド一覧

先進国株式インデックスファンド(投資信託)を比較!おすすめは?

先進国株式インデックスファンドは20か国以上の先進国に分散投資ができる投資信託です。アメリカやヨーロッパの主要国が投資対象で、新興国に比べて安定感があり、今後の成長も期待できる国際分散投資を行う上では欠かせない資産クラスの一つです。そんな先進国株式インデックスファンドで低コストなファンドを一覧としてまとめ、実質コストなど比較してみました。

国内株式インデックスファンド(投資信託)を比較!おすすめは?

国内株式インデックスファンドは日経平均やTOPIXなどのインデックスをベンチマークとした国内株式に分散投資ができる投資信託です。 国内株式への投資は日本にいれば情報も入手しやすく為替リスクがないのが特徴で、身近な投資対象として人気があります。 そんな国内株式インデックスファンドで低コストなファンドを一覧としてまとめ、実質コストなど比較してみました。

バランス型投資信託を比較!初心者の方にもおすすめ?

バランス型投資信託は一本で株式や債券、リートなど複数の資産に投資ができ、国内だけでなく先進国や新興国へも分散投資ができるので人気の高い投資信託です。各資産への比率はファンドによって自動で調整されるのでほったらかし投資したい方にも向いています。そんなバランス型投資信託の各資産への配分比率などを含めて比較してみましたので、これから資産運用を始めようとしてる初心者の方や、バランス型投資信託が気になっている方は、参考にしてみてください。

SMTインデックスバランス・オープンって?どんな特徴がある?

SMTインデックスバランス・オープンは株、債券、リートに分散投資ができ、各資産は国内、先進国、新興国すべてにこれ一本で投資ができるバランス型投資信託です。同じ運用会社で人気の高い世界経済インデックスファンドがありますが、SMTインデックスバランス・オープンはリートも投資対象となっていて、より分散性の高いファンドとなっていますがどんな内容なのか確認してみました。

iシェアーズ 米国株式インデックス・ファンドの評価って?数少ないファンド!

iシェアーズ 米国株式インデックス・ファンドは米国の株式市場を代表する指数であるS&P500に連動するインデックスファンドです。(2018年2月よりi-mizuho米国株式インデックスから名称変更されました)NYダウ平均に連動するインデックスファンドはいくつかある中、S&P500に連動するインデックスファンドは意外に数は少なく、当ファンドはどのような内容なのか確認してみました。

ニッセイ日経平均インデックスファンドの評価ってどう?利回りは?

ニッセイ日経平均インデックスファンドは、ニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズで、国内の株式市場に分散投資ができるインデックスファンドです。日経平均(配当込み)の動きに連動する成果を目標としていますが、実際どんな内容のファンドで、利回りはどのくらいだったのか確認してみました。

ニッセイTOPIXインデックスファンドの評価ってどう?利回りや実質コストは?

ニッセイTOPIXインデックスファンドは、ニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズで、国内の株式市場に分散投資ができるインデックスファンドです。TOPIX(配当込み)の動きに連動する成果を目標としていますが、実際どんな内容のファンドで、利回りはどのくらいだったのか確認してみました。

ニッセイグローバルリートインデックスの評価ってどう?利回りは?

ニッセイグローバルリートインデックスファンドは、ニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズで、日本を除く世界各国のリート市場に分散投資ができるインデックスファンドです。S&Pグローバルリートインデックス(除く日本、配当込み)の動きに連動する成果を目標としていますが、実際どんな内容のファンドで、利回りはどのくらいだったのか確認してみました。

ニッセイJリートインデックスファンドの評価ってどう?利回りや実質コストは?

ニッセイJリートインデックスファンドは、ニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズで、国内のリート市場に分散投資ができるインデックスファンドです。東証REIT指数(配当込み)の動きに連動する成果を目標としていますが、実際どんな内容のファンドで、利回りや実質コストについて確認してみました。

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドってどう?

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドは、「市場の動きの予想は行いません」「長期視点で分散投資します」という運用哲学のもと運用されている世界の株式と債券に分散投資ができるバランス型ファンドです。その名の通りバンガード社のインデックスファンドへ投資するファンド・オブ・ファンズ形式を取っているためコスト的に不利だと言われていますが実際どのような内容なのか確認してみました。

世界経済インデックスファンドシリーズってどう?何を選ぶ?

バランス型ファンドとして人気が高い世界経済インデックスファンドは、これ一本で全世界の株式、債券に分散投資ができます。世界経済インデックスファンドには、基本型のもの以外に株式シフト型と債券シフト型があり、資産配分比率が異なります。世界経済インデックスファンドシリーズの特徴や資産配分比率について確認してみました。

たわらノーロード先進国株式の評価ってどう?利回りや実質コストは?

低コストインデックスファンドシリーズのたわらノーロードシリーズの中で先進国株式に広く分散投資ができるのがたわらノーロード先進国株式です。先進国株式に分散投資ができるノーロード(買付手数料無料)ファンドは各社信託報酬を引き下げ低コスト化されていますが、たわらノーロード先進国株式の特徴や、どの程度の利回りなのか確認してみました。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価って?利回りや実質コストはどのくらい?

投信ブロガーが選ぶFund of the Year 2014、2015、2016で1位、2017で2位に選ばれたニッセイ外国株式インデックスファンド。 ネット証券での販売ランキングでは常に上位にランクインされていて多くの方が投資をしている当ファンドはどのような内容のファンドで、利回りはどの程度なのか確認してみました。

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズーブラジル株ってどう?

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズーブラジル株は、ブラジルのサンパウロ証券取引所の株価指数であるボベスパ指数に連動する成績を目指した投資信託です。ブラジルはBRICsの一角としてGDPは世界第9位にまで成長性していて、今後の成長も期待されていますが、このファンドは実際どんな内容で成績はどうだったのか確認してみました。

eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)が新規に設定!どんな内容?

三菱UFJ国際投信が運用する低コストインデックスファンドシリーズのeMAXIS Slimシリーズに新たにバランス型ファンドのeMAXIS Slimバランス(8資産均等型)が新規に設定されます。すでにeMAXIS Slimシリーズでは個別の資産クラスに投資が行える4つのファンドが運用されていますが、eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)はどんな内容なのか確認してみました。

たわらノーロードシリーズに3ファンド追加!TOPIX、NYダウも!

低コストインデックスファンドシリーズのたわらノーロードシリーズに新たに3つのファンドが追加されるようです。たわらノーロードシリーズはすでに9本(たわらノーロードPlusは3本)が運用されていますが、2017年3月21日より新たにTOPIX、NYダウ、先進国リート(為替ヘッジあり)へ連動するファンドが追加されるので内容を確認してみました。

eMAXISシリーズに業界最低水準レベルのeMAXIS Slimが登場!

過去には低コストインデックスファンドとして人気を博したeMAXISシリーズですが、最近はさらなる低コストインデックスファンドシリーズの登場で影が薄い感じでしたが、eMAXISシリーズに新規に業界最低水準の運用コストを目指すeMAXIS Slimを投入するようです。どんな内容のファンドなのか内容を確認したいと思います。

iFree8資産バランスとeMAXISバランス(8資産均等型)徹底比較!

バランス型ファンドで資産配分が明確なことからアセットアロケーションを組みやすいので人気が高いeMAXISバランス(8資産均等型)に強力なライバルであるiFree8資産バランスが登場しました。iFree8資産バランスは信託報酬が格安ですが、2つの投資信託にはどのような違いがあり、どっちに投資すべきか比較してみました。