インデックスファンド一覧

ニッセイJリートインデックスファンドってどう?利回りは?

ニッセイJリートインデックスファンドは、ニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズで、国内のリート市場に分散投資ができるインデックスファンドです。東証REIT指数(配当込み)の動きに連動する成果を目標としていますが、実際どんな内容のファンドで、利回りはどのくらいだったのか確認してみました。

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドってどう?

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドは、「市場の動きの予想は行いません」「長期視点で分散投資します」という運用哲学のもと運用されている世界の株式と債券に分散投資ができるバランス型ファンドです。その名の通りバンガード社のインデックスファンドへ投資するファンド・オブ・ファンズ形式を取っているためコスト的に不利だと言われていますが実際どのような内容なのか確認してみました。

世界経済インデックスファンドシリーズってどう?何を選ぶ?

バランス型ファンドとして人気が高い世界経済インデックスファンドは、これ一本で全世界の株式、債券に分散投資ができます。世界経済インデックスファンドには、基本型のもの以外に株式シフト型と債券シフト型があり、資産配分比率が異なります。世界経済インデックスファンドシリーズの特徴や資産配分比率について確認してみました。

たわらノーロード先進国株式の評価ってどう?利回りや実質コストは?

低コストインデックスファンドシリーズのたわらノーロードシリーズの中で先進国株式に広く分散投資ができるのがたわらノーロード先進国株式です。先進国株式に分散投資ができるノーロード(買付手数料無料)ファンドは各社信託報酬を引き下げ低コスト化されていますが、たわらノーロード先進国株式の特徴や、どの程度の利回りなのか確認してみました。

ニッセイ外国株式インデックスファンドの評価ってどう?利回りは?

投信ブロガーが選ぶFund of the Year 2014、2015、2016で1位、2017で2位に選ばれたニッセイ外国株式インデックスファンド。 ネット証券での販売ランキングでは常に上位にランクインされていて多くの方が投資をしている当ファンドはどのような内容のファンドで、利回りはどの程度なのか確認してみました。

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズーブラジル株ってどう?

ピクテ・インデックス・ファンド・シリーズーブラジル株は、ブラジルのサンパウロ証券取引所の株価指数であるボベスパ指数に連動する成績を目指した投資信託です。ブラジルはBRICsの一角としてGDPは世界第9位にまで成長性していて、今後の成長も期待されていますが、このファンドは実際どんな内容で成績はどうだったのか確認してみました。

eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)が新規に設定!どんな内容?

三菱UFJ国際投信が運用する低コストインデックスファンドシリーズのeMAXIS Slimシリーズに新たにバランス型ファンドのeMAXIS Slimバランス(8資産均等型)が新規に設定されます。すでにeMAXIS Slimシリーズでは個別の資産クラスに投資が行える4つのファンドが運用されていますが、eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)はどんな内容なのか確認してみました。

たわらノーロードシリーズに3ファンド追加!TOPIX、NYダウも!

低コストインデックスファンドシリーズのたわらノーロードシリーズに新たに3つのファンドが追加されるようです。たわらノーロードシリーズはすでに9本(たわらノーロードPlusは3本)が運用されていますが、2017年3月21日より新たにTOPIX、NYダウ、先進国リート(為替ヘッジあり)へ連動するファンドが追加されるので内容を確認してみました。

eMAXISシリーズに業界最低水準レベルのeMAXIS Slimが登場!

過去には低コストインデックスファンドとして人気を博したeMAXISシリーズですが、最近はさらなる低コストインデックスファンドシリーズの登場で影が薄い感じでしたが、eMAXISシリーズに新規に業界最低水準の運用コストを目指すeMAXIS Slimを投入するようです。どんな内容のファンドなのか内容を確認したいと思います。

iFree8資産バランスとeMAXISバランス(8資産均等型)徹底比較!

バランス型ファンドで資産配分が明確なことからアセットアロケーションを組みやすいので人気が高いeMAXISバランス(8資産均等型)に強力なライバルであるiFree8資産バランスが登場しました。iFree8資産バランスは信託報酬が格安ですが、2つの投資信託にはどのような違いがあり、どっちに投資すべきか比較してみました。

三井住友DCインデックスシリーズから信託報酬最安値の3ファンド追加!

iFreeシリーズが登場し各資産クラスの信託報酬最安値を更新したと思ったら、三井住友DCインデックスシリーズから再度信託報酬最安値のファンドが登場です。DCと名がついてますが、確定拠出年金専用ではなく兼用として一般の方でも購入が可能なファンドとなっています。どのようなファンドが追加されたか確認しておきましょう。

SMT米国株配当貴族インデックス・オープンの評価ってどう?利回りはどのくらい?

SMT米国株配当貴族インデックス・オープンは、米国の株価指数であるS&P500の構成銘柄のうち25年以上連続で増配している銘柄に分散投資ができるインデックスファンドです。S&P500配当貴族指数をベンチマークとするファンドですが、過去の成績や実質コストなど、どのような内容のファンドなのか確認してみました。

iFreeシリーズの評価!インデックスファンドの信託報酬はどこまで下がる?

大和証券投資信託委託のプレスリリースによると2016年9月8日よりiFreeシリーズという超低コストインデックスファンドの運用を始めるようです。低コストインデックスファンドシリーズといえばたわらノーロードシリーズやニッセイの<購入・換金手数料なし>シリーズが信託報酬最安値を争っていましたが、iFreeはどの程度の低コストなのか確認してみました。

eMAXISバランス(8資産均等型)とSMTインデックスバランス徹底比較!

eMAXIS(8資産均等型)とSMTインデックスバランスオープンはともに株式、債券、リートと幅広く分散投資ができ、国内、先進国、新興国にまで幅広く投資ができるファンドです。先日eMAXIS最適化バランスが設定されたことによって、株式、債券、リートに幅広く分散投資が可能なファンドが増えましたが、既に実績のある2本について比較をしてみたいと思います。

eMAXIS最適化バランスシリーズが新規設定!内容を評価してみました!

三菱UFJ国際投信のeMAXISシリーズにeMAXIS最適化バランスという新たなバランスファンドを新規設定します。eMAXISといえばeMAXISバランス(8資産均等型)がバランス型ファンドとして人気を集めていますが、今回のバランス型ファンドはちょっと変わったバランス型ファンドです。今回どんなファンドが新規設定されるのか中身を確認してみました。

世界経済インデックスとeMAXISバランス(8資産均等型)徹底比較!

世界経済インデックスファンドとeMAXISバランス(8資産均等型)はどちらもバランス型ファンドとして楽天証券の積立投資信託ランキングの常連ファンドです。投資方針が全く異なる2本ですが、実際のところ投資するとしたらどちらを選ぶのがいいでしょうか?そんなバランス型ファンドで人気の2本を比較してみました。

マイナス金利で円高株安!各資産の投資信託への影響は?

2016年1月29日に日銀がマイナス金利導入を決定し、一時的に円安株高となりましたがそのあとは結局円高株安となり、国内では初の長期金利がマイナスとなるなどまさに異次元の状況となっています。 この状況の中、投資信託はどのような動きをしてるのでしょうか? 各資産のインデックスファンドやバランス型ファンドの動きについて確認してみました。

三井住友・日本債券インデックス・ファンドの評価ってどう?過去の成績は?

三井住友・日本債券インデックス・ファンドは、日本国内の公社債に分散投資ができるインデックスファンドです。以前は確定拠出年金向け専用ファンドでしたが、2015年6月30日より、三井住友・日本債券インデックス・ファンドに名称をかえ一般でも購入できるようになりましたが、どんな内容のファンドで、過去の成績はどうだったのか確認してみました。