SBI証券一覧

米国株式・ETF定期買付サービスとは?NISAを有効に活用するには?

SBI証券が米国株式・ETF定期買付サービスを開始しました。通常の投資信託ではインデックスファンドの信託報酬の引き下げにより低コストで投資ができるようになりましたが、さらに低コストな米国ETFで自動で積立できるようになると利便性が上がりますが、どんな内容のサービスなのか確認してみました。

SBI証券のポイントプログラムが拡充!すべての投資信託が付与対象に!

4大ネット証券(SBI証券、楽天証券、マネックス証券、カブドットコム証券)では投資信託を保有しているだけでポイントが付与されるポイントプログラムを実施しています。2017年2月よりSBI証券がこのポイントプログラムを拡充することとなり、すべての投資信託でポイントが付与されるようになったので変更内容について確認してみました。

iDeCo(個人型確定拠出年金)のおすすめ金融機関って?選ぶポイントは手数料以外?

iDeCo(個人型確定拠出年金)は、節税効果は年率30%の投資効果と同等レベルとメリットが大きく、2017年1月に加入対象者が拡大されほとんどの方が利用できます。しかも、投資をしている人だけにメリットがあるわけではなく所得税を支払っている誰にでもメリットがあるので利用しないのはもったいないです。ただ、個人型確定拠出年金は1口座しか持てないのでどの金融機関にするか悩みどころなのでおすすめの金融機関について紹介したいと思います。

SBI証券の米国貸株サービスの金利ってどのくらい?海外ETFも対象!

SBI証券が国内初となる米国貸株サービスを開始され、金利が提示されました。米国株は大型株でも高配当銘柄も多く、中には50年以上も連続増配しているような銘柄がある魅力的な投資先に国内同様に貸株金利まで付くのでより収益が期待できます。実際のどのくらいの金利が提示されているか海外ETFも含め確認してみました。

SBI証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)が強化!どんなサービス内容?

2017年の法改正で個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入できる対象者が大幅にふえ、加入するだけで、年利30%の利回り同様の節税効果がある投資方法ということもあり、投資をしたことがない方にも注目されています。楽天証券がコスト最安値で参入してきたと思ったら、すでにサービスを始めているSBI証券も負けじとサービス強化をしてきましたので、内容を確認してみたいと思います。

SBI証券が米国株の手数料を値下げ!しかも米国株で貸株サービスも!

SBI証券が米国株での手数料を値下げし、業界初となる米国株での貸株サービスを提供することを発表しました。米国株はイギリスのEU離脱で株価が下落しましたが、あっという間に回復し結局その後ダウ平均は過去最高値を更新するなど米国経済の強さを見せつけています。そんな中、ネット証券No1のSBI証券が米国株投資の魅力を上げるサービスを発表しましたので内容を確認してみました。

SBI証券の投資信託でおすすめは?驚きの低コストとなるファンドが!

大手ネット証券の一つSBI証券では、取り扱ってる投資信託の数は2,258本、ノーロード投資信託だけでも927本、積立ファンドが2,134本と国内No1の取扱数です。ポイント還元率もトップレベルの年率最大0.24%なのですが、低コストインデックスファンドは対象外となってたりしますので、結局どのファンドが一番お得なのかわかりづらいので、SBI証券で購入するのにお得な投資信託を紹介したいと思います。

SBIFXトレードとSBI証券(SBI FX α)の違いは?圧倒的に有利なのはどっち?

外貨預金の代わりのサービスとなる積立FXを展開しているSBIFXトレードはSBIグループのFX専業会社です。ネット証券大手の一角であるSBI証券自体でもFX取引ができるので紛らわしいですよね。同じSBIグループのSBIFXトレードとSBI証券のFX取引の違いについて比較し、外貨取引(FX)するならどちらがお得でおすすめなのか確認したいと思います。

おすすめネット証券比較(海外ETF、海外株式編)!手数料が安いのは?

今話題の低コストインデックスファンドより安い信託報酬といえばETFでその中でも海外ETFは非常に魅力的な商品も多いです。 また、米国株などの海外株式も何十年も増配している企業があるなど魅力的な個別銘柄も多いです。 ただ、海外ETFや海外株式は売買手数料や為替手数料がかかるということで、少しでもこの手数料は抑えたい所ですので、どのネット証券買うのが一番お得なのか比較してみました。

SBI証券の投資信託定期売却サービスとは?

ネット証券最大手のSBI証券にはあまり知られていない投資信託の定期売却サービスというサービスがあります。投資信託を保有していればいつかは売却する時が来ますが、一括で売却という方法以外に、定期売却サービスを利用すれば一部を売却して定期的に現金を受け取りながら運用も続けることができます。この隠れた優良サービスの内容について詳細を確認してみました。

おすすめネット証券会社比較(投資信託編)!お得に取引できるのは?

投資信託は銀行や郵便局でも購入することができますが、ネット証券が手数料など最もお得で取り扱い本数も豊富です。また、ネット証券であれば投資信託を保有しているだけでポイントが貯まったり、長期投資に便利な積立も自動でお得に取引ができます。投資信託の取引で失敗しないためにもどこで取引するか重要ですので参考にしてみてください!

SBI証券に口座開設するメリットは?ネット証券No1のサービス内容とは?

オリコンが発表するネット証券の「顧客満足度ランキング」において2016年第1位を受賞しているSBI証券。ネット証券証券の大手の一角で、取扱商品も充実していてここだけでも投資のほとんどができてしまうほどです。私も愛用していますが、なぜそこまでの人気があるのか調査しましたので、紹介したいと思います。