楽天証券一覧

楽天証券ならポイントで投資信託が買える?100円から購入も可能に!

楽天スーパーポイントは、楽天市場での買い物を中心に楽天グループの各サービスを利用すれば付与され、楽天カードや楽天Edyで支払いをすればポイントを貯めることができるので、非常に貯めやすく利用箇所も多いので利便性の高いポイントです。この楽天スーパーポイントで、楽天証券で投資信託を購入できるサービスを開始するとの発表があり、さらに投資信託の通常買付、積立買付ともに100円から購入できるようになるとのことで内容を確認してみました。

楽天証券のマーケットスピードってどう?実質無料で利用できる?

株式のトレードツールの草分け的存在で、いまだに人気が高いのが楽天証券のマーケットスピードです。マーケットスピードを使いたいがために楽天証券に口座開設する方がいるほどの人気があり、多機能でありながら操作が簡単ということで初心者から中上級者まで幅広い人気を誇ってますが、実際のところ使いやすいのか、無料で利用するためにはどういう条件は満たす必要があるか確認してみました。

iDeCo(個人型確定拠出年金)のおすすめ金融機関って?選ぶポイントは手数料以外?

iDeCo(個人型確定拠出年金)は、節税効果は年率30%の投資効果と同等レベルとメリットが大きく、2017年1月に加入対象者が拡大されほとんどの方が利用できます。しかも、投資をしている人だけにメリットがあるわけではなく所得税を支払っている誰にでもメリットがあるので利用しないのはもったいないです。ただ、個人型確定拠出年金は1口座しか持てないのでどの金融機関にするか悩みどころなのでおすすめの金融機関について紹介したいと思います。

楽天証券が確定拠出年金(iDeCo)に参入!SBI証券を一歩リードか?

ネット証券で確定拠出年金(401K)へ参入していたのはSBI証券のみで、その他は大手都市銀行や地方銀行、大手証券会社、生損保保険、ゆうちょ銀行などの金融機関でしか利用できませんでした。そのためコスト競争も起きておらず、選ぶならSBI証券とスルガ銀行の一騎打ちだったのですが、2017年の法改正を前に楽天証券も参入してきましたので内容確認してみました。

楽天証券の楽ラップとは?低コストのラップ口座だけど評価は?

楽天証券が新たなサービスとして楽ラップというサービスを開始しました。今までのラップサービスは、初期費用が数百万円からで管理手数料だけでも2%程度と富裕層向けのサービスでしたが、初期費用を大幅に抑え業界最低水準の手数料でサービスを開始しました。ロボによるアドバイスとのことですが、利用する価値があるのか内容について確認してみました。

楽天証券でおすすめの投資信託は?低コストファンドの購入ならここ!

大手ネット証券の一つ楽天証券ですが、取り扱ってる投資信託の数は約2,400本、ノーロード投資信託だけでも約1,100本を超えるファンドを購入できます。ここまで数が多いと何を購入していいか悩んでしまいますが、低コストインデックスファンドを含めて投資信託を保有するだけでポイントがもらえ、ポイントも無駄なく利用できるので最もお得に購入することができます。ここでは楽天証券で購入するのにおすすめの投資信託を紹介したいと思います。

おすすめネット証券比較(海外ETF、海外株式編)!手数料が安いのは?

今話題の低コストインデックスファンドより安い信託報酬といえばETFでその中でも海外ETFは非常に魅力的な商品も多いです。 また、米国株などの海外株式も何十年も増配している企業があるなど魅力的な個別銘柄も多いです。 ただ、海外ETFや海外株式は売買手数料や為替手数料がかかるということで、少しでもこの手数料は抑えたい所ですので、どのネット証券買うのが一番お得なのか比較してみました。

おすすめネット証券会社比較(投資信託編)!お得に取引できるのは?

投資信託は銀行や郵便局でも購入することができますが、ネット証券が手数料など最もお得で取り扱い本数も豊富です。また、ネット証券であれば投資信託を保有しているだけでポイントが貯まったり、長期投資に便利な積立も自動でお得に取引ができます。投資信託の取引で失敗しないためにもどこで取引するか重要ですので参考にしてみてください!

楽天証券と楽天銀行の連携で金利をメガバンクの100倍に!ポイントも貯まる!

楽天グループの楽天証券と楽天銀行は「マネーブリッジ」という口座連携サービスを提供していて、普通預金の金利が0.1%と三大メガバンクの100倍の金利と国内でも最強レベルの金利となります。リスクなく誰でもお得になる「マネーブリッジ」や、さらに楽天証券での取引で楽天スーパーポイントがもらえる「ハッピープログラム」について内容を確認してみました。