ネット証券一覧

投資信託の積立は楽天証券と楽天カードの組み合わせが最強?デメリットはない?

楽天証券はSBI証券と並んで投資信託の取り扱い数が多く、買付手数料無料のノーロードのインデックスファンドなども数多くあり、投資信託を購入するなら検討したいネット証券会社です。楽天証券の投資信託の積立は100円からと低額から行えるので、初心者の方でも始めやすく、楽天証券では楽天カードとの連携が強化されお得に投資信託の積立ができるようになるので内容について確認してみました。

岡三オンライン証券のIPOが当たらない?当選確率を上げるこんな方法が!

岡三オンライン証券は、国内株式の特に取引ツールや投資情報に定評があるネット証券で、特にIPOの取り扱い銘柄が急増していてIPOを狙った投資をするなら押さえておきたいネット証券です。ただ、IPOはなかなか当選しづらいですが、岡三オンライン証券に訪問して伺ったIPOの当選確率を上げる方法を紹介します。

米国株式・ETF定期買付サービスとは?NISAを有効に活用するには?

SBI証券が米国株式・ETF定期買付サービスを開始しました。通常の投資信託ではインデックスファンドの信託報酬の引き下げにより低コストで投資ができるようになりましたが、さらに低コストな米国ETFで自動で積立できるようになると利便性が上がりますが、どんな内容のサービスなのか確認してみました。

岡三オンライン証券に訪問取材!くりっく株365・FXのあれこれ聞いてきました!

岡三オンライン証券に訪問取材した続きで、くりっく株365・FXについてもお話を伺ってきました。株や投資信託だけでなくくりっく株365・FXについてもサービスが拡充されてきているので、営業推進部部長の鈴木さんにサービス内容やおすすめの使い方など直接取材してきました。

岡三オンライン証券に訪問取材!株・投資信託のあれこれ聞いてきました!

岡三オンライン証券は国内株式に強く、特に取引ツールや投資情報に定評があるネット証券です。2017年からの3年を対象とした新成長計画「Reborn」を策定し、国内株式だけでなくその他の金融商品も様々な施策を実施しています。そんな岡三オンライン証券にお邪魔して、営業推進部マネージャーの熊澤さんに株や投資信託のサービス内容について直接取材してきました。

岩井コスモ証券のネット取引ってどう?手数料やIPOの特徴は?

岩井コスモ証券は、東証一部上場の岩井コスモホールディングスの完全子会社で、創業100周年を迎える中堅証券会社です。現物や信用のデイトレードをしてる方にはお得な手数料体系があったり、IPO狙いの方にもメリットがある穴場的な証券会社ですが、どんなサービス内容なのか確認してみました。

マネックス証券の米国株(アメリカ株)取引のメリット・デメリットって?

大手ネット証券で米国株の取り引きができるのはSBI証券、楽天証券、マネックス証券の3社となりますが、一番米国株に力を入れてるように思えるのがマネックス証券です。米国株初心者の方から上級者の方までに対応したマネックス証券の米国株(アメリカ株)取引サービスのメリット・デメリットについて確認してみました。

楽天証券ならポイントで投資信託を通常・積立で購入可能!しかも100円から!

楽天証券では、楽天証券ポイントか楽天グループ共通の楽天スーパーポイントを貯めることができ、このポイントを利用して投資信託を通常・積立で購入(もしくは購入代金の一部)することができます。楽天証券ポイントと楽天スーパーポイントのどちらを貯めるかは選ぶことができますが、どちらを選ぶのがいいのか、また、投資信託の購入にポイントが使えるサービスとはどのような内容なのか確認してみました。

GMOクリック証券の投資信託の内容は?取り扱いファンドは?

GMOクリック証券といえば、FX取引が有名ですが他にも株式や先物・オプション、CFD、債券、ソーシャルレンディング(maneo)と幅広い金融商品を扱っていますが、投資信託についても取り扱いを始めました。投資信託では後発となりますが、どのようなサービス内容で、どのようなファンドを取り扱うのか確認してみました。

楽天証券のマーケットスピードってどう?実質無料で利用できる?

株式のトレードツールの草分け的存在で、いまだに人気が高いのが楽天証券のマーケットスピードです。マーケットスピードを使いたいがために楽天証券に口座開設する方がいるほどの人気があり、多機能でありながら操作が簡単ということで初心者から中上級者まで幅広い人気を誇ってますが、実際のところ使いやすいのか、無料で利用するためにはどういう条件は満たす必要があるか確認してみました。

岡三オンライン証券のくりっく株365の投資環境は最強か?

日経平均やNYダウといった株価指数に投資ができ、配当金ももらえるくりっく株365(取引所CFD)が注目され始めてますが、IPO投資で有名な岡三オンライン証券は投資ツールが充実していることでも知られています。そんな岡三オンライン証券では、くりっく株365でも投資環境を充実させているので、どんな内容なのか確認してみました。

おすすめネット証券比較(国内株式・ETF編)!手数料だけで選ぶ?

ネット証券は株式(ETF・REIT含む)の手数料が既存の大手証券会社より格安なのが魅力の一つです。 ただネット証券でも手数料の競争は常に起きているので、どのネット証券が手数料がお得に取引できるのか比較しました。手数料以外にも選ぶ基準はあるので、取引ツールや投資情報などもまとめてみたのでネット証券を選ぶ際の参考にしてみてください。

SMBC日興証券の評価・評判!IPOにおすすめだけど手数料は?

SMBC日興証券は野村證券、大和証券とともに日本の三大証券と呼ばれる国内大手証券会社で、三井住友フィナンシャルグループが100%出資する証券会社です。大手証券会社だけあり、IPOの割り当て数が一番多い主幹事を引き受ける回数も多くIPOでは必須の証券会社ですが、手数料など含めどんなサービス内容か確認してみました。

SBI証券のポイントプログラムが拡充!すべての投資信託が付与対象に!

4大ネット証券(SBI証券、楽天証券、マネックス証券、カブドットコム証券)では投資信託を保有しているだけでポイントが付与されるポイントプログラムを実施しています。2017年2月よりSBI証券がこのポイントプログラムを拡充することとなり、すべての投資信託でポイントが付与されるようになったので変更内容について確認してみました。

むさし証券のトレジャーネットは株の手数料が格安!IPOも穴場?

むさし証券はそしあす証券と武蔵証券が2010年5月に合併した証券会社で、創業は大正8年と歴史がある中堅の証券会社です。むさし証券は対面取引もやってますが、インターネット取引サービス「トレジャーネット」の株式手数料が格安ということで話題になってます。IPO狙いでも穴場の証券会社となっているのでサービス内容を確認してみました。

松井証券の投信工房がすごい!投資信託の積立はこれだけでOKか?

松井証券といえば株式に力を入れていて、過去には取り扱いがあった投資信託はほとんど取り扱いがありませんでしたが、業界の風雲児と呼ばれ革命を起こしてきた松井証券がロボアドバイザーで投資信託の取り扱いを始めました。非常に本気度を感じるサービス内容で、ネット上ではすでに話題となっていますが、どんなサービス内容なのか評価してみました。

マネックス証券のIPOのルールって?当選確率を上げるには?

株式の初心者でも勝ちやすく勝率は8割とも9割とも言われているIPO投資で絶対に押さえておきたい証券会社の一つがマネックス証券です。なぜIPO投資するのにマネックス証券が必須なのかIPOのルールについて確認し、なかなか当たらないと言われているIPOの当選確率を少しでも上げるにはどのようなことをすれば調査してみました。

岡三オンライン証券の評価・評判!押さえておきたい穴場の証券会社?

創業90年の岡三証券グループでネット専業の証券会社が岡三オンライン証券です。2006年から営業開始ということで、ネット証券では後発組ですが岡三証券のノウハウを活かしたサービスを提供しています。特に株式に関しては他社にはないサービスを提供していて、IPO投資する方にはうれしいサービスも提供しているので、サービス内容を確認してみました。

iDeCo(個人型確定拠出年金)のおすすめ金融機関って?選ぶポイントは手数料以外?

iDeCo(個人型確定拠出年金)は、節税効果は年率30%の投資効果と同等レベルとメリットが大きく、2017年1月に加入対象者が拡大されほとんどの方が利用できます。しかも、投資をしている人だけにメリットがあるわけではなく所得税を支払っている誰にでもメリットがあるので利用しないのはもったいないです。ただ、個人型確定拠出年金は1口座しか持てないのでどの金融機関にするか悩みどころなのでおすすめの金融機関について紹介したいと思います。