ロボアドバイザー一覧

ロボアドバイザーとは?比較してわかるサービスの違いって?

自動で資産運用を行ってくれるロボアドバイザーは、ネット証券やFintech企業から提供されていて、投資初心者の方でも気軽に資産運用できることから人気を集めています。ラップ口座やファンドラップといった一部の富裕層向けのサービスに対してAIなどのIT技術を駆使して低コスト化されたサービスとなりますが、各社のサービスはどのような違いがあるのか比較してみました。

THEO(テオ)は投資未経験の方の評判が高い?運用実績はどのくらい?

THEO(テオ)はロボアドバイザーにより、資産運用のプロセスを自動で行ってくれる投資一任型サービスです。ロボアドバイザーによる資産運用サービスは各社から提供されていますが、THEO(テオ)は多くの投資初心者の方に選ばれています。THEO(テオ)はどのようなサービス内容で運用実績はどの程度なのか確認してみました。

ウェルスナビ(WealthNavi)の評価・評判!SBI証券と同じサービス?

ロボアドバイザーによる投資一任運用型のサービスを各社出していますが、資産運用会社とは独立して中立な立場でサービスを提供しているのがウェルスナビ(WealthNavi)です。SBI証券との業務提携によりSBI証券からも「WealthNavi for SBI証券」というサービスが提供されていますが、サービス内容の違いなど確認してみました。

松井証券の投信工房がすごい!投資信託の積立はこれだけでOKか?

松井証券といえば株式に力を入れていて、過去には取り扱いがあった投資信託はほとんど取り扱いがありませんでしたが、業界の風雲児と呼ばれ革命を起こしてきた松井証券がロボアドバイザーで投資信託の取り扱いを始めました。非常に本気度を感じるサービス内容で、ネット上ではすでに話題となっていますが、どんなサービス内容なのか評価してみました。

楽天証券の楽ラップとは?低コストのラップ口座だけど評価は?

楽天証券が新たなサービスとして楽ラップというサービスを開始しました。今までのラップサービスは、初期費用が数百万円からで管理手数料だけでも2%程度と富裕層向けのサービスでしたが、初期費用を大幅に抑え業界最低水準の手数料でサービスを開始しました。ロボによるアドバイスとのことですが、利用する価値があるのか内容について確認してみました。